白い罪―公民権運動はなぜ敗北したか [単行本]

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白い罪―公民権運動はなぜ敗北したか [単行本]

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出版社:径書房
販売開始日: 2011/04/28
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白い罪―公民権運動はなぜ敗北したか [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    黒人はいまも人種差別の犠牲者なのか!?アファーマティヴ・アクションは黒人を真に救ったのか!?『黒い憂鬱』で注目を集めたシェルビー・スティールが戦後民主主義を総括する重要な論点を提示。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 白い罪悪感の物語(ディレンマ
    原理原則への忠義 ほか)
    第2部 白い罪悪感の浸透(白人の叛逆者
    すべては青年に ほか)
    第3部 盲目でいるさまざまな方法(権力の情況依存性
    貧乏に罪なし ほか)
    第4部 罪からの距離感覚と文化(カウンターカルチャー・エスタブリッシュメント
    文化戦争 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    スティール,シェルビー(スティール,シェルビー/Steele,Shelby)
    1946年シカゴ生まれ。スタンフォード大学フーバー研究所研究員。保守派の黒人論客として名高い。著書『黒い憂鬱―90年代アメリカの新しい人種関係』でニューヨークタイムズベストセラー、全米批評家協会賞受賞

    藤永 康政(フジナガ ヤスマサ)
    1966年生まれ。神戸市外国語大学卒。シカゴ大学歴史学部博士課程、ミシガン大学アフリカン・アフロアメリカン研究所留学。東京大学大学院総合文化研究科博士課程。現在、山口大学人文学部人文社会学科助教授

白い罪―公民権運動はなぜ敗北したか [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:径書房
著者名:シェルビー スティール(著)/藤永 康政(訳)
発行年月日:2011/04/25
ISBN-10:4770502095
ISBN-13:9784770502094
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:外国文学その他
ページ数:238ページ
縦:20cm
その他: 原書名: WHITE GUILT:How Blacks and Whites Together Destroyed the Promise of the Civil Rights Era〈Steele,Shelby〉
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