ドキドキしちゃう―岡本太郎の“書"(小学館クリエイティブビジュアルブック) [単行本]
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ドキドキしちゃう―岡本太郎の“書"(小学館クリエイティブビジュアルブック) [単行本]

岡本 太郎(著)平野 暁臣(構成・監修)
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出版社:小学館
販売開始日: 2010/02/12
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ドキドキしちゃう―岡本太郎の“書"(小学館クリエイティブビジュアルブック) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    そもそも字と絵の表現は一体のものだった。象形文字のいわれや変遷などをたどらなくとも、無心に楽しんで字を書いていると自然に絵になってしまう―。岡本太郎が遺した“書”を言葉とともに。
  • 内容紹介

    「そもそも字と絵の表現は一体のものだった。象形文字のいわれや変遷などをたどらなくとも、無心に楽しんで字を書いていると自然に絵になってしまう」。岡本太郎はそう言って数多くの書を遺した。それは字とも絵ともつかない独創的なもので、ともに内面から溢れ出るイメージの表現であって、彼自身は区別していなかったに遺いない。この太郎の書を約40点収録。書には彼の言葉を添えた。

    図書館選書
    岡本太郎が遺した躍動感溢れる「書」を収録。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    岡本 太郎(オカモト タロウ)
    1911年岡本一平・かの子の長男に生まれる。東京美術学校に入学するもすぐに中退し、パリに渡る。数々の芸術運動に参加する一方、パリ大学で哲学・社会学・民族学を専攻、ジョルジュ・バタイユらと親交を深める。戦後日本で創作活動を再開し、アバンギャルドの旗手として次々と話題作を発表。70年の大阪万博ではテーマプロデューサーを務め、『太陽の塔』を制作した。1996年没

    平野 暁臣(ヒラノ アキオミ)
    空間メディアプロデューサー、岡本太郎記念館館長。1959年生まれ。岡本太郎創設の現代芸術研究所を主宰し、多彩なプロデュース活動を行う。2005年岡本敏子の急逝を受けて岡本太郎記念館館長に就任

ドキドキしちゃう―岡本太郎の“書"(小学館クリエイティブビジュアルブック) の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館クリエイティブ
著者名:岡本 太郎(著)/平野 暁臣(構成・監修)
発行年月日:2010/02/14
ISBN-10:4778036034
ISBN-13:9784778036034
判型:B6
発売社名:小学館
対象:一般
発行形態:単行本
内容:芸術総記
言語:日本語
ページ数:95ページ
縦:15cm
横:14cm
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