築地魚河岸三代目<16>(ビッグ コミックス) [コミック]
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築地魚河岸三代目<16>(ビッグ コミックス) [コミック]

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出版社:小学館
販売開始日: 2005/12/01
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築地魚河岸三代目<16>(ビッグ コミックス) の 商品概要

  • 内容紹介

    ▼第1話/五月の空のカツオブシ(前編)▼第2話/五月の空のカツオブシ(後編)▼第3話/頼りのカナガシラ(前編)▼第4話/頼りのカナガシラ(後編)▼第5話/溶けないウニ(前編)▼第6話/溶けないウニ(中編)▼第7話/溶けないウニ(後編)●主な登場人物/赤木旬太郎(元・銀行マン。妻の実家、築地魚河岸の仲卸『魚辰』の三代目を継ぐことに…)、拓也(『魚辰』に入って3年目。素人の三代目をいろいろ助けてくれる)、英二(『魚辰』を実質的に仕切る男。魚の目利きは超一流)、雅(『魚辰』6年目。仕事がおもしろく、素人の三代目がおもしろくない?)、エリ(お帳場さんと呼ばれる経理担当。フグが好き)●あらすじ/旬太郎の妻・明日香が子育てサークルで知り合った女性・絵美の悩みは、子供が自分の手料理を食べてくれないこと。味覚が鋭敏な旬太郎のことを知った彼女は、さっそく旬太郎に自分の料理を食べてもらうことに。その食事を味わった旬太郎は、味付けなどは美味しいと感じながらも、どこか違和感を覚えて…(第1話)。●本巻の特徴/今や失われつつある“お袋の味”カツオブシの出汁をはじめ、祝い魚・カナガシラが結ぶ魚河岸の絆、ミョウバンを使わない最新ウニ事情など、美味しくてためになる3編7話を収録!!●その他の登場人物/明日香(旬太郎の妻で、『魚辰』のひとり娘。料理が下手で、魚にも触れない)、若(閉店した塩干物の老舗『干青』の元・跡取り。『魚辰』の新戦力だが…!?)、『赤善』さん(タイを始めとして、お祝い魚を主に扱う仲卸・赤物屋。祝いダイには絶対の自信がある)

    図書館選書
    元・銀行マンの赤木旬太郎は妻の実家の築地の仲卸の名店『魚辰』の三代目を継ぐことになったが、そこは素人。旬太郎の悪戦苦闘が始まった。

築地魚河岸三代目<16>(ビッグ コミックス) の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:鍋島 雅治(著)/はしもと みつお(画)
発行年月日:2005/12
ISBN-10:4091800297
ISBN-13:9784091800299
判型:B6
発行形態:コミック
内容:コミック・劇画
言語:日本語
ページ数:200ページ
縦:18cm
その他:溶けないウニ
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