韓国併合と日本軍憲兵隊―韓国植民地化過程における役割 [単行本]
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韓国併合と日本軍憲兵隊―韓国植民地化過程における役割 [単行本]

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出版社:新泉社
販売開始日: 2008/09/04
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韓国併合と日本軍憲兵隊―韓国植民地化過程における役割 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    憲兵による治安維持・民衆弾圧の原点。憲兵という軍の警察組織を用いた民衆弾圧は、帝国日本の特徴的な支配方式であり、とりわけそれは植民地において顕著であった。日本による植民地化の進展に伴い、その機構と権限を拡張してゆく現地憲兵の様相は、まさに植民地化のバロメーターとも呼ぶべきものであった。その典型的な例が駐韓日本軍憲兵隊である。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 植民地と憲兵
    第1章 「臨時憲兵隊」の韓国派遣
    第2章 義兵闘争の高揚と駐韓日本軍憲兵隊の拡張
    第3章 「南韓暴徒大討伐作戦」における駐韓日本軍憲兵隊
    第4章 韓国併合期における駐韓日本軍憲兵隊
    終章 駐韓日本軍憲兵隊の役割
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    李 升熙(リ ショウキ)
    1971年、韓国ソウル市生まれ。明治大学大学院文学研究科博士課程修了。博士(史学)現在、韓国中央大学校歴史学科非常勤講師

韓国併合と日本軍憲兵隊―韓国植民地化過程における役割 の商品スペック

商品仕様
出版社名:新泉社
著者名:李 升熙(著)
発行年月日:2008/09/15
ISBN-10:4787708155
ISBN-13:9784787708151
判型:A5
対象:教養
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:249ページ
縦:22cm
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