火と水と木の詩―私はなぜ建築家になったか [単行本]
    • 火と水と木の詩―私はなぜ建築家になったか [単行本]

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火と水と木の詩―私はなぜ建築家になったか [単行本]

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出版社:新潮社
販売開始日:2008/11/22
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火と水と木の詩―私はなぜ建築家になったか [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    日本を代表する建築家が、自らの建築哲学を語り尽した幻の講演録、ついに刊行!住宅の名作・自邸「南台の家」の撮下ろし写真も収録。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 私はなぜ建築家になったか
    2 修行時代
    3 日本での設計活動
    4 建築家の役割
    5 一問一答
    6 夕食会にて
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    吉村 順三(ヨシムラ ジュンゾウ)
    1908年(明治41年)9月7日、東京市本所区緑町の呉服店に生まれる。26年東京府立第三中学校(現都立両国高校)卒業後、東京美術学校(現東京藝術大学)建築科へ。在学中からレーモンド建築設計事務所で働き始める。41年吉村設計事務所開設。56年国際文化会館の共同設計で日本建築学会賞受賞。62年東京藝術大学建築科教授に就任。75年奈良国立博物館で日本藝術院賞受賞。89年八ヶ岳高原音楽堂で毎日芸術賞受賞。94年文化功労者。97年4月11日逝去

火と水と木の詩―私はなぜ建築家になったか [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:新潮社
著者名:吉村 順三(著)
発行年月日:2008/11/20
ISBN-10:4103130717
ISBN-13:9784103130710
判型:規大
対象:一般
発行形態:単行本
内容:建築
ページ数:125ページ
縦:22cm
横:19cm

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