ロボットは涙を流すか―映画と現実の狭間(PHPサイエンス・ワールド新書) [新書]

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ロボットは涙を流すか―映画と現実の狭間(PHPサイエンス・ワールド新書) [新書]

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出版社:PHP研究所
販売開始日: 2010/01/22
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ロボットは涙を流すか―映画と現実の狭間(PHPサイエンス・ワールド新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    機能的・哲学的に難解なロボットの諸問題を、SF映画の話題作を通して分かりやすく論じる。複雑なロボットの骨格を学ぶには『ターミネーター』を、ロボットと我々の間に生じる「哲学的な障壁」の教本は『A.I.』『サロゲート』、C‐3POとR2‐D2はロボットの社会における役割を教えてくれる。果たしてロボットはどこまで人間に近づけるのか?知能ロボティクスの第一人者が考える近未来が見えてくる。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 ロボットは予言する
    第2章 アンドロイドになりたい
    第3章 「不気味の谷」を越えて
    第4章 ロボットの森へ―リアル化するSF
    第5章 人とアンドロイドのあいだ
    第6章 ロボットの生きる道
    第7章 人とロボットが出会う街角
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    石黒 浩(イシグロ ヒロシ)
    1963年、滋賀県生まれ。山梨大学工学部卒業、同大学院修士課程修了。大阪大学大学院基礎工学研究科博士課程修了。工学博士。現在、大阪大学大学院基礎工学研究科システム創成専攻教授。文部科学省グローバルCOEプログラム「認知脳理解に基づく未来工学創成」拠点リーダー。ATR知能ロボティクス研究所客員室長。JST・ERATO浅田共創知能プロジェクト・グループリーダー。知能ロボットと知覚情報基盤の研究開発を行い、次世代の情報・ロボット基盤の実現をめざす。人間酷似型ロボット研究の第一人者

    池谷 瑠絵(イケヤ ルエ)
    コピーライター&サイエンスコミュニケーター。東京生まれ。立教大学社会学部卒業。ウェブサイト「週刊リョーシカ!」等を運営

ロボットは涙を流すか―映画と現実の狭間(PHPサイエンス・ワールド新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:PHP研究所
著者名:石黒 浩(著)/池谷 瑠絵(著)
発行年月日:2010/02/03
ISBN-10:4569775632
ISBN-13:9784569775630
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:工学・工業総記
ページ数:189ページ
縦:18cm
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