データが語る〈1〉学校の課題―学力向上・学級の荒れ・いじめを徹底検証 [全集叢書]
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データが語る〈1〉学校の課題―学力向上・学級の荒れ・いじめを徹底検証 [全集叢書]

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出版社:図書文化社
販売開始日: 2007/02/03
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データが語る〈1〉学校の課題―学力向上・学級の荒れ・いじめを徹底検証 の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 データの集め方(調査の方法と特色;Q‐Uでわかる学級状態)
    第1章 学力向上(1学級の人数を減らせば学力は向上するのだろうか;小1プロブレム・中1プロブレムには、学級人数を減らすと効果があるか ほか)
    第2章 学級の荒れ(現在の学級の状態は、以前と比べてどうなっているのか;「中1プロブレム」はなぜ起きるのか ほか)
    第3章 いじめ(いじめは、どのくらいの割合で発生しているのか;いじめが発生しやすい学級はあるのか ほか)
    終章 今後の学校の課題
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    河村 茂雄(カワムラ シゲオ)
    都留文科大学大学院教授。博士(心理学)。筑波大学大学院教育研究科カウンセリング専攻修了。公立学校教諭・教育相談員を経験し、東京農工大学講師、岩手大学助教授を経て、現職。日本カウンセリング学会常任理事。日本教育心理学会理事。論理療法、構成的グループエンカウンター、ソーシャルスキルトレーニング、教師のリーダーシップと学級経営について研究を続ける

データが語る〈1〉学校の課題―学力向上・学級の荒れ・いじめを徹底検証 の商品スペック

商品仕様
出版社名:図書文化社
著者名:河村 茂雄(著)
発行年月日:2007/02/10
ISBN-10:4810074870
ISBN-13:9784810074871
判型:A5
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:教育
ページ数:109ページ
縦:21cm
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