三丁目の夕日 夕焼けの詩<15>-わたしの青空(ビッグ コミックス) [コミック]

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三丁目の夕日 夕焼けの詩<15>-わたしの青空(ビッグ コミックス) [コミック]

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出版社:小学館
販売開始日: 1983/02/01
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三丁目の夕日 夕焼けの詩<15>-わたしの青空(ビッグ コミックス) の 商品概要

  • 内容紹介

    昭和30年代の世界に現代の心のふるさとを追う、珠玉のメルヘン。

    ▼第1話/松の湯の客▼第2話/熱帯魚▼第3話/霜ばしら▼第4話/元旦の客▼第5話/真冬の帰り道▼第6話/鬼さんこちら▼第7話/日なたぼっこ▼第8話/正義の味方▼第9話/春風吹いて▼第10話/わたしの青空▼第11話/飛べ!伝書バト▼第12話/後楽シーズン▼第13話/緑の風▼第14話/時の記念日 ●登場人物/鈴木則文(鈴木オートの社長。働き者で子供には少々甘い)、鈴木トモエ(優しくてしっかり者のお母さん。時に怒ると恐い)、鈴木一平(鈴木オートの一人息子。ワンパクだが、気は優しい) ●あらすじ/銭湯は人と人が裸で付き合う場所。三丁目の松の湯は今日もお客さんで一杯だ。一番風呂に集い、都都逸をうなるのは近所のおじいさんたち。やがて日が暮れると、家族づれの時間。鈴木さん一家や、ミキちゃん一家が集まってきた。夜が更けると刺青のおじさんや学生、夜勤前のお巡りさんなど、いろんな人がやってくる…(第1話)。▼中学生のマサオとキヨシは熱帯魚に夢中。乏しいこづかいをやりくりしても、高価な熱帯魚にはなかなか手が出ない。でも、熱帯魚の養殖家のおじさんと知り合いになり、格安でわけてもらえるようになって二人は大喜び。しかし、なにかと病気がちになったおじさんのスキをみて、二人は熱帯魚を盗むようになる…(第2話)。 ●その他のDATA/昭和30年代風物誌~銭湯の一日(第1話)、TVのヒーロー(第8話)、ブリキのおもちゃ(第10話)、伝書バト(第11話)

    図書館選書
    昭和30年代に現代人の心のふるさとを追う珠玉作の数々。メルヘンコミックの新分野をうちたてた西岸美学の結晶。

三丁目の夕日 夕焼けの詩<15>-わたしの青空(ビッグ コミックス) の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:西岸 良平(著)
発行年月日:1983/02
ISBN-10:4091802958
ISBN-13:9784091802958
判型:B6
発行形態:コミック
内容:コミック・劇画
言語:日本語
ページ数:230ページ
縦:18cm
その他:わたしの青空
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