命をくれたキス―「車椅子の花嫁」愛と自立の16年(小学館文庫) [文庫]

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命をくれたキス―「車椅子の花嫁」愛と自立の16年(小学館文庫) [文庫]

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出版社:小学館
販売開始日: 2003/12/05
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命をくれたキス―「車椅子の花嫁」愛と自立の16年(小学館文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    二十二歳、モデルとして活躍を始めた矢先の交通事故。両脚の自由を失い、車椅子での生活を余儀なくされた。生きる気力を失いかけながらも、恋人の愛と励ましを受け、そして凄まじいまでの懸命のリハビリを重ね、結婚。「車椅子の花嫁」として話題を呼んだ彼女が、数多くの困難を乗り越え、スポーツにも挑戦、社会復帰するまでを著した、愛と自立の十六年。命の尊さ、生きることの大切さ、そして愛し合うことの素晴らしさが伝わる感動のドキュメント、待望の文庫化。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 日常―車椅子で、現在を生きる(ノブと並んで歩く幸せ;“日本一”の手抜き主婦 ほか)
    第2章 運命―人生を変えた事故、そして結婚(“あの日”のこと;命をくれたキス ほか)
    第3章 変化―私を強くしてくれた人たち(世界を広げてくれた人;甘えを気づかせたひとこと ほか)
    第4章 夫婦―ノブとふたりで歩んだ道のり(“本当の夫婦”になれた?;「三つのW」 ほか)
    第5章 明日―車椅子を受け入れた私(私の命日;強くなった、母との絆 ほか)
  • 内容紹介

    鈴木ひとみさん――19歳でミス・インターナショナル準日本代表に選出され、その後モデルとなり、CMやショーで活躍する最中、22歳の時に交通事故で下半身不随となり車椅子生活に。しかし、懸命なリハビリを重ね、社会復帰、そして結婚。「車椅子の花嫁」としてマスコミで話題に。スポーツへの挑戦、家事、そしてバリアフリーアドバイザーとして活躍する彼女が、懸命に生き抜いた壮絶な16年を綴った話題の単行本、待望の文庫化。

    図書館選書
    涙と一緒に、勇気と元気も出る感動ドキュメント!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    鈴木 ひとみ(スズキ ヒトミ)
    1962年1月、大阪府生まれ。十九歳の時、ミス・インターナショナル準日本代表に選出され、その後モデルとなりショーやCMで活躍。84年8月、交通事故で頚髄損傷、両脚の自由を失い、車椅子の生活に。懸命のリハビリを重ねる。86年、伸行さんと結婚、「車椅子の花嫁」として話題に。現在、全国で講演活動を行い、またスポーツにも挑戦。企業のバリアフリーアドバイザーとしても活躍中

命をくれたキス―「車椅子の花嫁」愛と自立の16年(小学館文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:鈴木 ひとみ(著)
発行年月日:2004/01/01
ISBN-10:4094058710
ISBN-13:9784094058710
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:293ページ
縦:15cm
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