ルーマン・システム理論 何が問題なのか―システム理性批判 [単行本]
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ルーマン・システム理論 何が問題なのか―システム理性批判 [単行本]

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出版社:新泉社
販売開始日: 2007/03/05
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ルーマン・システム理論 何が問題なのか―システム理性批判 の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 盲目飛行(実在性テスト
    マリオットの実験
    脳の働き
    認識論的オデッセイ
    悪魔的コミュニケーション)
    第2部 世界の毀損(生まれ変わりのサイバネティクス
    毀損の論理
    神の証明
    パラドクスの論理
    エピメニデス)
    第3部 悪しき視線(大王ねずみ
    沐浴するバテシバ
    オイディプス
    ゴルゴン
    悪魔(Teufel))
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    青山 治城(アオヤマ ハルキ)
    1951年生まれ。1982年、筑波大学大学院社会科学研究科博士課程修了。神田外語大学教授。法学博士。専門は法哲学、社会哲学

ルーマン・システム理論 何が問題なのか―システム理性批判 の商品スペック

商品仕様
出版社名:新泉社
著者名:ギュンター シュルテ(著)/青山 治城(訳)
発行年月日:2007/03/15
ISBN-10:4787706152
ISBN-13:9784787706157
判型:A5
対象:教養
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:348ページ ※331,17P
縦:22cm
その他: 原書名: Der blinde Fleck in Luhmanns Systemtheorie〈Schulte,G¨unter〉
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