職権訴訟参加の法理(行政法研究双書〈21〉) [全集叢書]
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職権訴訟参加の法理(行政法研究双書〈21〉) [全集叢書]

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出版社:弘文堂
販売開始日:2006/05/20
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職権訴訟参加の法理(行政法研究双書〈21〉) [全集叢書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「取消判決に服させるという、そのためにこそ、第三者を訴訟参加させ、訴訟で主張・証明することで納得させ、判決の効力に服する心境にさせることが必要」という理論のもと、日独の行政訴訟・民事訴訟理論を渉猟し、独自の考えを論証した渾身の研究書。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 問題の所在と本書の目的
    第2章 ドイツ行政訴訟の必要的訴訟参加(行政裁判所法(VwGO)の規定
    通常訴訟参加と必要的訴訟参加
    必要的訴訟参加の目的論的分析
    民事訴訟の制度との比較論的分析
    必要的訴訟参加の事例分析と判例理論
    ドイツにおける必要的訴訟参加の法理―全体総括とさらなる分析)
    第3章 職権訴訟参加の法理(わが国の行政訴訟における訴訟参加理論の歴史的分析
    問題の再分析と再構成
    第三者の訴訟参加の必要性の理論
    第三者の手続保障の理論
    真に第三者に必要な手続保障の理論―訴訟係属の「告知」)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    新山 一雄(シンヤマ カズオ)
    1950年山口県山口市に生まれる。1974年東京大学法学部卒業。1980年東京大学大学院博士課程中退。成城大学法学部教授(大学院教授兼務)

職権訴訟参加の法理(行政法研究双書〈21〉) [全集叢書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:弘文堂
著者名:新山 一雄(著)
発行年月日:2006/05/30
ISBN-10:4335312083
ISBN-13:9784335312083
判型:A5
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:法律
ページ数:569ページ
縦:22cm

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