養老孟司の旅する脳 [単行本]
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養老孟司の旅する脳 [単行本]

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出版社:小学館
販売開始日:2009/03/27
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養老孟司の旅する脳 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    旅と脳の深い関係から虫捕りの効能まで1分で“養老哲学”がわかるワンショット・エッセイ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    旅する脳(人はなぜ旅に出るのか
    コーヒーにしますか、それとも紅茶に? ほか)
    モノ知る脳(“嫌う人は嫌われる”の真実
    記憶を勝手に脚色・編集してしまうのが脳のクセ ほか)
    モノ言う脳(いいことは人に知られないようにやりなさい
    “自分に合った仕事”など幻想である ほか)
    楽しむ脳(好き嫌いがないのは時代のしつけ
    半分だけダイエットで5キロ減量 ほか)
  • 内容紹介

    養老先生、大いに語る! 旅と脳の深い関係から虫捕りの効能まで、“養老哲学”が1分でわかる、ワンショット・エッセイ集。人はなぜ旅に出るのか、“嫌う人は嫌われる”の真実、“自分に合った仕事”など幻想である、勝ったほうが生き残るとは限らない、お金とは、所詮は脳がつくり出した約束事、“参勤交代”という業務命令復活の提案、君子“音楽”に近寄らず、“虫捕る体質の魂”百まで……など。こんな時代だから読みたい、軽妙かつ深イイ話64編。JALグループ機内誌『SKYWARD』掲載の人気連載の単行本化。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    養老 孟司(ヨウロウ タケシ)
    解剖学者。1937年神奈川県鎌倉市生まれ。東京大学医学部卒業後、東京大学助手・助教授を経て、解剖学第二講座教授に。1995年、東京大学を定年前に退官し、以後は北里大学教授、大正大学客員教授を歴任。現在は、東京大学名誉教授、代々木ゼミナール顧問、日本ニュース時事能力検定協会名誉会長。解剖学者としての顔のほか、文化や伝統、社会制度、言語、意識、心など人のあらゆる営みは脳という器官の構造に対応しているという“唯脳論”を提唱し、エッセイ執筆や講演活動など幅広く活躍

養老孟司の旅する脳 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:養老 孟司(著)
発行年月日:2009/03/30
ISBN-10:4093878390
ISBN-13:9784093878395
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:191ページ
縦:19cm

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