歌舞伎囃子方の楽師論的研究―近世上方を中心として [単行本]
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歌舞伎囃子方の楽師論的研究―近世上方を中心として [単行本]

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出版社:和泉書院
販売開始日: 2006/02/28
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歌舞伎囃子方の楽師論的研究―近世上方を中心として の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    研究篇(『歌舞伎囃子方楽師論的研究』としての探求
    上方歌舞伎の興行形態
    近世における娯楽と音楽文化
    説教讃語と大坂の歌舞伎 ほか)
    資料篇(豊後節
    長唄
    義太夫節)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    武内 恵美子(タケノウチ エミコ)
    1992年3月国立音楽大学音楽学部楽理科卒業。1994年3月国立音楽大学大学院音楽研究科音楽学専攻修了。修士(音楽)。1994年4月より1996年3月まで国立音楽大学音楽学部音楽学学科助手。2000年4月より2005年3月まで明治学院大学文学部非常勤講師。2003年4月より国際日本文化研究センター共同研究員。2004年9月総合研究大学院大学文化科学研究科国際日本研究専攻修了。博士(学術)。2005年4月より秋田大学教育文化学部助教授

歌舞伎囃子方の楽師論的研究―近世上方を中心として の商品スペック

商品仕様
出版社名:和泉書院 ※出版地:大阪
著者名:武内 恵美子(著)
発行年月日:2006/02/28
ISBN-10:4757603614
ISBN-13:9784757603615
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:演劇・映画
ページ数:2冊(セット)
縦:21cm
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