日本の歴史〈18〉幕藩制の苦悶 改版 (中公文庫) [文庫]
    • 日本の歴史〈18〉幕藩制の苦悶 改版 (中公文庫) [文庫]

    • ¥1,36141ポイント(3%還元)
    • 在庫あり2020年10月21日水曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009001358709

日本の歴史〈18〉幕藩制の苦悶 改版 (中公文庫) [文庫]

価格:¥1,361(税込)
ポイント:41ポイント(3%還元)(¥41相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2020年10月21日水曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:中央公論新社
販売開始日: 2006/01/21
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
NEWマルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

日本の歴史〈18〉幕藩制の苦悶 改版 (中公文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    改革の情熱に燃えた松平定信が退いたのち、将軍家斉は大奥に退廃と爛熟の生活を送り、町人は“いき”をてらう。折しも近海に出没する異国船は目を辺境に向けさせ、伊能忠敬・近藤重蔵・間宮林蔵らの活躍を生むが、先覚者はまだ変革の夢を次代に託さねばならなかった。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    天明の大飢饉
    松平定信の登場
    足の裏までかきさがす
    農村復興
    米価調節と御用金
    諸国国産品
    海防と探検
    もとの田沼に
    博徒と八州廻り
    三都の町人
    大御所の生活
    大江戸の文化
    国学と洋学
    草莽の文化
    天保改革の前夜
    士農工商おののくばかり
    上知令と軍事改革
    雄藩の擡頭
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    北島 正元(キタジマ マサモト)
    1912(大正元年)、新潟県に生まれる。35年(昭和10)、東京帝国大学文学部国史学科卒業後、鳥取青年師範学校教授、50年に新潟大学助教授、51年より東京都立大学助教授、59年同大教授、76年名誉教授となる。その後、立正大学教授、早稲田大学客員教授を務める。83年逝去。専攻は日本近世史

日本の歴史〈18〉幕藩制の苦悶 改版 (中公文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:北島 正元(著)
発行年月日:2006/01/25
ISBN-10:4122046386
ISBN-13:9784122046382
判型:文庫
対象:教養
発行形態:文庫
内容:日本歴史
ページ数:595ページ
縦:16cm
他の中央公論新社の書籍を探す

    中央公論新社 日本の歴史〈18〉幕藩制の苦悶 改版 (中公文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!