「帝国以後」と日本の選択 [単行本]
    • 「帝国以後」と日本の選択 [単行本]

    • ¥3,08093ポイント(3%還元)
    • お取り寄せ
100000009001360091

「帝国以後」と日本の選択 [単行本]

  • 5.0
価格:¥3,080(税込)
ポイント:93ポイント(3%還元)(¥93相当)
お届け日:お取り寄せこの商品は、日時を指定できません。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:藤原書店
販売開始日: 2006/12/22
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

「帝国以後」と日本の選択 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    世界的大ベストセラー『帝国以後』の著者と日本の気鋭の論者が問う!「核武装」か?「米の保護領」か?世界の守護者どころか、その破壊者となった米国からの自立を強く促す『帝国以後』。「米国の問題はその強さよりむしろその弱さにある」という「反米」とは似て非なる、このアメリカ論を日本はいかに受け止めるか?北朝鮮問題、核問題が騒がれる今日、むしろその根源たる日本の対米従属を正面から問う。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序 アメリカニズム以後―「親米vs反米」の終焉
    1 『帝国以後』とは何か(『帝国以後』を自ら語る―ベトナム以上に泥沼化するイラク情勢
    『帝国以後』のキー概念―演劇的小規模軍事行動 ほか)
    2 『帝国以後』から何を読みとるか(乱暴な仮説が導く明快な世界像
    グローバリズムへの徹底抗戦 ほか)
    3 「帝国以後」と日本の選択(アメリカ帝国の解体―システムの東と西、日本とヨーロッパの比較
    独仏関係に比すべき日中関係 ほか)
    4 日米関係はどうあるべきか(国連とアメリカ
    変わるアジア、変わらぬ日本外交 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    トッド,エマニュエル(Todd,Emmanuel)
    1951年生まれ。ケンブリッジ大学歴史学博士。パリ政治学院を卒業。現在、国立人口統計学研究所資料局長

「帝国以後」と日本の選択 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:藤原書店
著者名:エマニュエル トッド(ほか著)
発行年月日:2006/12/30
ISBN-10:4894345528
ISBN-13:9784894345522
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会科学総記
ページ数:338ページ
縦:20cm
他の藤原書店の書籍を探す

    藤原書店 「帝国以後」と日本の選択 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!