もう愛の唄なんて詠(うた)えない(幻冬舎文庫) [文庫]
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もう愛の唄なんて詠(うた)えない(幻冬舎文庫) [文庫]

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出版社:幻冬舎
販売開始日: 2009/08/06
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もう愛の唄なんて詠(うた)えない(幻冬舎文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「挫けるな。社会に丸め込まれるな。自分の『夢』を風に乗せてみよう。決して諦めずに生きよう」地震に見舞われた山古志村で頑張る人々、北京で出会った日本人学校の子供達、拝金主義の台頭、急激に増えた中高年の自殺者…。日本の美しさ、命の大切さを歌い続けてきたさだまさしが、国を憂い、懸命に生きる人々にエールを送るエッセイ集。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    忘れられた“愛の唄”を探して、国を想い、国を憂える―ブッシュ氏、小泉さんへの問い
    二〇〇一年の春、美しい村に出逢った―新潟県山古志村 非情な災害…そして、邂逅
    「自由」という名の嘘で固めた自己偏愛中心主義という病 恥知らずで情けなしの大人達は…
    何のために生まれてきたのか―十七歳で、心の病にかかった僕から新成人の皆さんへエールを
    ニッポンが失いかけているもの…節分に「泣いた赤鬼」を思い出した そう、“善意”は必ず存在するのだ
    辛い冬でも、必ず次に春が来る 必ず桜の花は咲く 美しく悲しく「頑張れ」と咲く
    春、卒業、別れの季節 散りゆく桜の花びらに乗せて「仰げば尊し」を沈吟する
    働く意味を失いがちな社会 名刺の肩書きは一時のもの―目の輝きをいつまでも失わずに!
    国旗掲揚、国歌斉唱問題―“心”を失い、“金”を追いかける国 いっそ国旗を¥マークにしたらどうだ?
    北海道から九州まで―全国を巡った「恋文」ツアー 春爛漫の鹿児島で再会した男は…〔ほか〕
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    さだ まさし(サダ マサシ)
    1952年長崎市生まれ。國學院大学中退後、72年に「グレープ」を結成、「精霊流し」「無縁坂」などが大ヒットする。グレープを解散後、シングル「線香花火」でソロデビュー。2001年、初小説『精霊流し』がベストセラーになる

もう愛の唄なんて詠(うた)えない(幻冬舎文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:幻冬舎
著者名:さだ まさし(著)
発行年月日:2009/08/10
ISBN-10:4344413423
ISBN-13:9784344413429
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:278ページ
縦:16cm
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