がん哲学外来の話―殺到した患者と家族が笑顔を取り戻す [単行本]

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がん哲学外来の話―殺到した患者と家族が笑顔を取り戻す [単行本]

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出版社:小学館
販売開始日: 2008/09/01
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がん哲学外来の話―殺到した患者と家族が笑顔を取り戻す の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    がんになっても、がんでは死なない―これが病気と共存する「天寿がん」の知恵だ!「いのち&こころ」を支える珠玉の言葉。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 がんになっても、がんでは死なない
    第2章 『がん哲学外来』は「目下の急務」を見つける仕事
    第3章 がん患者の「いのち&こころ」を支える言葉集
    第4章 患者とともにがんと闘う家族の覚悟
    第5章 それでも「死ぬ」という大事な仕事が残っている
    特別付録 がん患者を見舞うときの新常識
  • 内容紹介

    樋野興夫・順天堂大学医学部教授が取り組む「がん哲学外来」と称するカウンセリングは、医療現場における「いのち&こころ」の治療の大切さを再認識させ、大反響を呼んでいます。 「人生はいばらの道、にも関わらず宴会」「死ぬのは確実、いつ死ぬかは確率」「曖昧なことは曖昧に考えるのが科学的」「泣きたい時には泣け、我慢ばかりするな」「ベッドの上でも笑いなさい」「“心配”は“愛情”の証ではない」……樋野医師の言葉によって、患者と家族は快活な笑顔と生きる勇気を取り戻しています。 本書は、「がんになってもがんでは死なない」共存の生き方を指南する「こころの教科書」です。

    図書館選書
    がん患者と家族の命と心を支える生き方指南
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    樋野 興夫(ヒノ オキオ)
    1954年島根県生まれ。癌研病理部、米国アインシュタイン医科大学肝臓研究センター、米国フォックスチェースがんセンター、癌研実験病理部長を経て、順天堂大学医学部病理・腫瘍学教授に就任。2008年1~3月に、順天堂医院で試行的に開設した『がん哲学外来』が大きな評判を呼ぶ。肝癌、腎癌の研究での功績が認められ日本癌学会奨励賞、高松宮妃癌研究基金学術賞などを受賞している

がん哲学外来の話―殺到した患者と家族が笑顔を取り戻す の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:樋野 興夫(著)
発行年月日:2008/09/03
ISBN-10:4093797889
ISBN-13:9784093797887
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:191ページ
縦:19cm
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