人類やりなおし装置-世界平和のためには多少の犠牲はやむをえん! [単行本]
    • 人類やりなおし装置-世界平和のためには多少の犠牲はやむをえん! [単行本]

    • ¥1,54047ポイント(3%還元)
    • お取り寄せ
100000009001376727

人類やりなおし装置-世界平和のためには多少の犠牲はやむをえん! [単行本]

価格:¥1,540(税込)
ポイント:47ポイント(3%還元)(¥47相当)
お届け日:お取り寄せこの商品は、日時を指定できません。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:地方・小出版流通センター
販売開始日: 2008/05/01
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
NEWマルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

人類やりなおし装置-世界平和のためには多少の犠牲はやむをえん! の 商品概要

  • 目次

    P5.人類やりなおし装置
    P65.プロフェッサーPの研究室
  • 出版社からのコメント

    戦争、環境汚染、交通事故、不正、いじめ…。悪いニュースばかりの世の中を救うため、あの教授と助手がノベライズされて帰ってきた!
  • 内容紹介

    「日本児童文学」(偕成社 1984年1月号)に掲載された作品を大幅に改稿し、挿絵は新たに描き下ろした。もちろん、登場するのは、あのプロフェッサーPと助手。巻末には、少しでも多くの人に『プロフェッサーPの研究室』を知ってもらいたく、「プロフェッサーPの研究室」のうち、一時期B5版化した時の作品29作品から11作品を掲載。

    図書館選書
    戦争、環境汚染、無責任な人間がひきおこす交通事故、金に目がくらんだ役人、そんなおとなの中で暮らす子どものいじめ……。悪いニュースばかりの世の中を救うため、あの教授と助手がノベライズされて帰ってきた!
  • 著者について

    岡田 淳 (オカダ ジュン)
    1947年兵庫県生まれ。神戸大学教育学部美術科在学中の1966年に「星泥棒」を自費出版。西宮市内で小学校教師をつとめながら1979年に『ムンジャクンジュは毛虫じゃない』(偕成社)を発表。1981年『放課後の時間割』で「日本児童文学者協会新人賞」を受賞。教壇に立ちながら1年に約1タイトルのペースで作品を発表。数々の賞を受賞する。「こそあどの森」シリーズ(理論社)は国際アンデルセン賞オナーリストとなる。アジア各国では翻訳本も出版されている。岡田淳作品で読書嫌いが治った、本好きになったという人は多い。

人類やりなおし装置-世界平和のためには多少の犠牲はやむをえん! の商品スペック

商品仕様
出版社名:地方・小出版流通センター
著者名:岡田 淳(著)
発行年月日:2008/05
ISBN-10:4990064550
ISBN-13:9784990064556
判型:B6変形
対象:一般
発行形態:単行本
内容:総記
言語:日本語
ページ数:66ページ
縦:18cm
他の地方・小出版流通センターの書籍を探す

    地方・小出版流通センター 人類やりなおし装置-世界平和のためには多少の犠牲はやむをえん! [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!