議論された過去―ナチズムに関する事実と論争 [単行本]
    • 議論された過去―ナチズムに関する事実と論争 [単行本]

    • ¥4,180126ポイント(3%還元)
    • お取り寄せ
店舗受け取りが可能です
NEWマルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました
100000009001388245

議論された過去―ナチズムに関する事実と論争 [単行本]

価格:¥4,180(税込)
ポイント:126ポイント(3%還元)(¥126相当)
お届け日:お取り寄せこの商品は、日時を指定できません。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:未来社
販売開始日:2005/12/20
ご確認事項:返品不可

議論された過去―ナチズムに関する事実と論争 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    戦後ドイツにおいて、哲学者・歴史学者からジャーナリストまでを巻き込んで幾度も繰り返されてきたナチズムをめぐる論争を、いまあらためて辿り直す。テーマごとに「論争」を整理し、歴史「事実」と照合・検討する。ドイツ国家・国民はどのように負の歴史に応答してきたのか。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    総統国家か、階級国家か、それとも人種国家か?―当初から今日にいたるまでの第三帝国の理解について
    テロリズム独裁の樹立
    外交政策と戦争遂行
    社会政策と経済政策
    ナチスの対青少年政策
    女性とナチズム
    ユダヤ人とその他の犠牲者の迫害
    教会闘争と抵抗
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    林 功三(ハヤシ コウゾウ)
    1928年生。京都大学名誉教授。ドイツ文化・社会史

    柴田 敬二(シバタ ケイジ)
    1928年生。ドイツ現代史

議論された過去―ナチズムに関する事実と論争 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:未来社
著者名:ヴォルフガング ヴィッパーマン(著)/林 功三(訳)/柴田 敬二(訳)
発行年月日:2005/12/20
ISBN-10:4624111915
ISBN-13:9784624111915
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:外国歴史
ページ数:350ページ ※343,7P
縦:22cm
その他: 原書名: Umstrittene Vergangenheit:Fakten und Kontroversen zum Nationalsozialismus〈Wippermann,Wolfgang〉

    未来社 議論された過去―ナチズムに関する事実と論争 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!