新公共事業必要論―港湾・空港の整備が日本を救う [単行本]

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新公共事業必要論―港湾・空港の整備が日本を救う [単行本]

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出版社:日本評論社
販売開始日:2008/10/03
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新公共事業必要論―港湾・空港の整備が日本を救う [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    世界大危機のなかで資源小国日本の生きる道を探る。大海洋時代を迎えたいま、日本の生き残る道は、立ち後れた港湾・空港の整備にある。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 なぜ港湾・空港を重視するのか
    2 日本の三大主要港湾の現状と課題―日本の産業経済の国際競争力強化をめざして
    3 人類と港―港の原点としての島の港
    4 北方経済圏を支える北海道の港湾
    5 地方経済を支える個性ある港湾都市―釜石港・清水港・博多港
    6 中国の上海港・洋山深水港、韓国の釜山港に見るアジア大港湾時代
    7 世界のなかにおける日本の空港
    8 国民のための公共事業は必要である
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    森田 実(モリタ ミノル)
    政治評論家。1932(昭和7)年静岡県伊東市生まれ。東京大学工学部卒業。日本評論社出版部長、『経済セミナー』編集長などを経て、1973年に政治評論家として独立。著作・論文を著す一方、テレビ・ラジオ・講演などで評論活動を行っている

新公共事業必要論―港湾・空港の整備が日本を救う [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:日本評論社
著者名:森田 実(著)
発行年月日:2008/10/10
ISBN-10:4535584540
ISBN-13:9784535584549
判型:B6
対象:専門
発行形態:単行本
内容:政治含む国防軍事
ページ数:261ページ
縦:20cm

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