デジタルメディア・トレーニング―情報化時代の社会学的思考法(有斐閣選書) [全集叢書]
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デジタルメディア・トレーニング―情報化時代の社会学的思考法(有斐閣選書) [全集叢書]

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出版社:有斐閣
販売開始日: 2007/05/11
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デジタルメディア・トレーニング―情報化時代の社会学的思考法(有斐閣選書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ケータイやパソコン、インターネットやブログ…。私たちの生活に欠かせなくなったデジタルメディア。その「メリット、デメリット」を社会学の目で見直し、使いこなし方を考え、「その先の未来予想図」を描く。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    デジタルメディア・トレーニング―メディアだらけの社会を生きるために
    第1部 現在編(ケータイの現在―アドレス帳としてのケータイ
    「ホームページ」の現在―双方向性の功罪
    ネットコミュニケーションの現在―関係性のゆくえ
    メディア文化の現在―デジタル化する音楽作品とその価値
    ビデオゲームの現在―ゲームがもたらす遊びの功罪)
    第2部 過去編(ケータイの誕生―その発展史からみえるもの
    インターネットの誕生―インターネット/ユーザーの長い誕生日
    ビデオゲームの誕生―遊び方の再発見)
    第3部 未来編(メディアコミュニケーションの未来―ケータイを味方にするために
    メディア文化の未来―身体へ波及するデジタルなモード
    メディア社会の未来―あなたはメディアを味方にできるか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    富田 英典(トミタ ヒデノリ)
    現職、関西大学社会学部教授。専攻はメディア文化論

    南田 勝也(ミナミダ カツヤ)
    現職、神戸山手大学人文学部准教授。専攻は文化社会学

    辻 泉(ツジ イズミ)
    現職、松山大学人文学部准教授。専攻はメディア論、文化社会学

デジタルメディア・トレーニング―情報化時代の社会学的思考法(有斐閣選書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:有斐閣
著者名:富田 英典(編)/南田 勝也(編)/辻 泉(編)
発行年月日:2007/04/30
ISBN-10:464128105X
ISBN-13:9784641281059
判型:B6
対象:教養
発行形態:全集叢書
内容:社会
ページ数:289ページ
縦:19cm
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