夕焼けの詩 40-三丁目の夕日(ビッグコミックス) [コミック]

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夕焼けの詩 40-三丁目の夕日(ビッグコミックス) [コミック]

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フォーマット:
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出版社:小学館
販売開始日:1997/12/01
ご確認事項:返品不可

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  • - 478552位

夕焼けの詩 40-三丁目の夕日(ビッグコミックス) の 商品概要

  • 内容紹介

    ▼第1話/電報▼第2話/給食▼第3話/狼鬼の夜▼第4話/風俗小説▼第5話/貧乏神▼第6話/年賀状▼第7話/蟇の夢▼第8話/お父さんの顔▼第9話/お好み焼▼第10話/男と女と猫▼第11話/算数▼第12話/声▼第13話/ちゃぶ台▼第14話/留守宅の侵入者▼第15話/月賦▼第16話/コジローの失敗
    ●登場人物/鈴木則文(鈴木オートの社長。働き者で子供には少々甘い)、鈴木トモエ(優しくてしっかり者のお母さん。時に怒ると恐い)、鈴木一平(鈴木オートの一人息子。ワンパクだが、気は優しい)
    ●あらすじ/電話が一般に普及していなかった昭和30年代。電報配達員、宇奈田早男は、様々な事情を持つ人々の所へ、日夜電報を届けている。そんなある日、夜中まで配達してぐっすり寝ている宇奈田のもとに、一通の電報が……(「電報」)。▼木下慎太郎は、みんながあまり好きでない学校給食を、いつも残さず食べている。だが、給食費をためているため、クラスの会計委員に催促されている。慎太郎が給食費を使い込んでいると思った会計委員は、慎太郎の家に出向くが……(「給食」)。▼ソロバン塾からの帰り道、一平は通行人の後ろをついて来るという狼鬼の話を聞かされる。家に着いてからも、狼鬼がそばにいるような気配がする一平。思い切って、狼鬼の方に向かってオモチャのピストルを当てると……(「狼鬼の夜」)。
    ●その他のDATA/昭和30年代風物誌~電報(第1話)、学校給食(第2話)、カストリ雑誌(第4話)、ラジオドラマ(第12話)、ちゃぶ台(第13話)、月賦販売(第15話)

    図書館選書
    昭和30年代に現代人の心のふるさとを追う珠玉作の数々。メルヘンコミックの新分野をうちたてた西岸美学の結晶。

夕焼けの詩 40-三丁目の夕日(ビッグコミックス) の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:西岸 良平(著)
発行年月日:1997/12
ISBN-10:4091827101
ISBN-13:9784091827104
判型:B6
発行形態:コミック
内容:コミック・劇画
言語:日本語
ページ数:203ページ
縦:18cm
その他:男と女と猫

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