雨月物語―マンガ日本の古典〈28〉(中公文庫) [文庫]
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販売開始日: 2001/07/21
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雨月物語―マンガ日本の古典〈28〉(中公文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    畏るべきは人の心。深い情愛のかげに潜んだ執念が織りなす妖美怪奇の現象―。流麗な雅文で綴られた上田秋成の怪異小説集から「菊花の約」「浅茅が宿」「吉備津の釜」「蛇性の婬」の四篇を収める。木原敏江の巧みな人物造型を得て抒情豊かに蘇る不可思議の物語。平成九年度文化庁メディア芸術祭マンガ部門大賞受賞。
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    菊花の約
    浅茅が宿
    吉備津の釜
    蛇性の婬
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    木原 敏江(キハラ トシエ)
    1948年、東京生まれ。1969年「別冊マーガレット」に掲載された『こっち向いてママ!』でデビュー。77年、旧制高等学校に通うふたりの少年を描いた『摩利と新吾』を発表する。この作品は、その後七年間にわたって描き継がれ、明治末から大正、昭和と、三つの時代を舞台に展開する一大大河ロマンに結実した。84年『桜の森の桜の闇』『とりかえばや異聞』の発表で始まった連作「夢の碑」シリーズも、97年まで執筆が続いた大作。85年、同シリーズにより第三十回小学館漫画賞を受賞。『アンジェリク』『大江山花伝』『紫子―ゆかりこ―』は宝塚歌劇団で舞台化された

雨月物語―マンガ日本の古典〈28〉(中公文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:木原 敏江(著)
発行年月日:2001/07/25
ISBN-10:4122038618
ISBN-13:9784122038615
判型:文庫
対象:教養
発行形態:文庫
内容:コミック・劇画
ページ数:272ページ
縦:16cm
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