東北古墳研究の原点・会津大塚山古墳(シリーズ「遺跡を学ぶ」〈029〉) [単行本]
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東北古墳研究の原点・会津大塚山古墳(シリーズ「遺跡を学ぶ」〈029〉) [単行本]

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販売開始日: 2006/09/13
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東北古墳研究の原点・会津大塚山古墳(シリーズ「遺跡を学ぶ」〈029〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    会津盆地の大型の前方後円墳・会津大塚山古墳は、三角縁神獣鏡が出土した日本列島最北端の古墳である。それは古墳時代のはじまりの頃すでに、東北に有力な首長が登場したことを物語る。周辺の古墳・弥生遺跡を含めて、北の古墳時代社会が成立していく過程に迫る。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 会津大塚山古墳の発掘(東北で最初の大型前方後円墳の学術調査
    発掘調査開始 ほか)
    第2章 測量図を作り直す(精度をあげた測量調査
    新測量図からわかったこと)
    第3章 ぞくぞくと見つかる古墳群(一箕古墳群の発見と調査
    宇内青津古墳群の再評価 ほか)
    第4章 北陸からきた土器(土器は語る
    北陸北東部からの人びとの移住)
    第5章 会津盆地の古墳時代(突然の変化
    古墳の出現 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    辻 秀人(ツジ ヒデト)
    1950年10月30日生まれ。1980年東北大学大学院文学研究科博士課程後期単位取得満期退学。福島県立博物館の建設準備に携わり、開館後6年間博物館の運営にあたる。東北学院大学文学部、同大学院文学研究科教授

東北古墳研究の原点・会津大塚山古墳(シリーズ「遺跡を学ぶ」〈029〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:新泉社
著者名:辻 秀人(著)
発行年月日:2006/09/20
ISBN-10:478770639X
ISBN-13:9784787706393
判型:A5
対象:教養
発行形態:単行本
内容:日本歴史
ページ数:93ページ
縦:21cm
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