子ども虐待ソーシャルワーク論―制度と実践への考察 [単行本]
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子ども虐待ソーシャルワーク論―制度と実践への考察 [単行本]

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出版社:有斐閣
販売開始日: 2005/08/24
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子ども虐待ソーシャルワーク論―制度と実践への考察 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    いま、虐待防止対策に求められるものは何か。児童虐待防止法・児童福祉法の2004年改正、ならびに最近の調査研究の知見を踏まえ、虐待ソーシャルワークの理念と特質、制度的枠組みと運用、ソーシャルワーク実践の方法などを包括的に解き明かすとともに、今後の課題、方向性を提示する。子ども虐待問題とともに歩んできた著者の研究・実践活動の集大成である。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 子ども虐待ソーシャルワークの理念と特質
    第2章 子ども虐待ソーシャルワークの制度的枠組み
    第3章 児童相談所の現状と課題、方向性
    第4章 社会的養護システムの現状と課題、方向性
    第5章 家族再統合論
    第6章 子ども虐待防止ネットワーク論
    第7章 虐待ソーシャルワークをめぐる若干の考察
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    才村 純(サイムラ ジュン)
    1949年大阪府生まれ。大阪市立大学文学部人間関係学科心理学専攻卒業。大阪府児童相談所児童福祉司、大阪府福祉部福祉政策課主幹、厚生省児童家庭局児童福祉専門官などを経て、現在、社会福祉法人恩賜財団母子愛育会日本子ども家庭総合研究所ソーシャルワーク研究担当部長。他に、厚生労働省社会保障審議会専門委員、「健やか親子21」推進検討会委員、日本子ども家庭福祉学会理事(事務局長)、日本子ども虐待防止学会理事、川崎市児童虐待防止連絡協議会委員長、日本虐待・思春期問題情報研修センター(子どもの虹情報研修センター)企画評価委員長、日本社会事業大学専門職大学院非常勤講師、京都女子大学非常勤講師など

子ども虐待ソーシャルワーク論―制度と実践への考察 の商品スペック

商品仕様
出版社名:有斐閣
著者名:才村 純(著)
発行年月日:2005/08/10
ISBN-10:464117301X
ISBN-13:9784641173019
判型:A5
対象:教養
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:375ページ
縦:22cm
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