名医ポポタムの話―ショヴォー氏とルノー君のお話集 [単行本]
    • 名医ポポタムの話―ショヴォー氏とルノー君のお話集 [単行本]

    • ¥1,81555ポイント(3%還元)
    • お取り寄せ
100000009001483315

名医ポポタムの話―ショヴォー氏とルノー君のお話集 [単行本]

価格:¥1,815(税込)
ポイント:55ポイント(3%還元)(¥55相当)
お届け日:お取り寄せこの商品は、日時を指定できません。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:国書刊行会
販売開始日: 1995/11/20
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
NEWマルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

名医ポポタムの話―ショヴォー氏とルノー君のお話集 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    “ドクター・ポポタムの字引には不可能の文字はない、いや困難の文字すらない”―アフリカのカバ、ポポタムは、こっぱみじんになったワニを特許つき『ポポタムのり』を使った治療で元通りに。その名はアフリカ全土に響きわたり、ついにはパリの大統領からもお呼びがかかるが…迷医ポポタム先生の大活躍を描く表題作のほか、人類を破滅の危機から救わんとするイカサマ天文学者「満月先生」と計算犬「なめくじ」の珍冒険『「なめくじ」の話』など、動物たちと人類たちが繰りひろげる奇妙でおかしくとぼけた世界。フランスの作家レオポルド・ショヴォーが最愛の息子ルノー君とともにつくりだした。ちょぃと残酷、だけど限りなくやさしい、なんともかんとも不思議な不思議なお話集。
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    ヘビの子の話
    「なめくじ」の話
    オオヘビとバクの話
    アザラシの子の話
    動物園へ行く
    塀の上のメンドリ
    名医ポポタムの話
    小さな、とても小さな男の話
    小さなクマの話

名医ポポタムの話―ショヴォー氏とルノー君のお話集 の商品スペック

商品仕様
出版社名:国書刊行会
著者名:レオポルド ショヴォー(著)/出口 裕弘(訳)/土橋 とし子(画)
発行年月日:1995/11/20
ISBN-10:4336037779
ISBN-13:9784336037770
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:外国文学小説
ページ数:233ページ
縦:19cm
他の国書刊行会の書籍を探す

    国書刊行会 名医ポポタムの話―ショヴォー氏とルノー君のお話集 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!