魂とは何か―さて死んだのは誰なのか [単行本]
    • 魂とは何か―さて死んだのは誰なのか [単行本]

    • ¥1,65050ポイント(3%還元)
    • 在庫あり2019年11月13日水曜日12:00までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
店舗受け取りが可能です
NEWマルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました
100000009001486230

魂とは何か―さて死んだのは誰なのか [単行本]

価格:¥1,650(税込)
ポイント:50ポイント(3%還元)(¥50相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2019年11月13日水曜日12:00までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:トランスビュー
販売開始日:2009/02/23
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

  • 書籍
  • - 275308位

魂とは何か―さて死んだのは誰なのか [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    なぜ、あの人は、その人であるのか?―論理の先の不思議な気配を、語り始めることの秘密とともに、哲学が辿りついた感じる文体で考える。旧版『魂を考える』を大幅増補改訂。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 魂を考える(ポスト・オウムの“魂”のために
    “魂”の考え方 ほか)
    2 その人を考える(埴谷雄高と大森荘蔵
    大森荘蔵氏の印象 ほか)
    3 魂を語る文体は(ある人がその人である、という問い
    考える不思議、「常識」の不思議 ほか)
    4 魂の“私”をやってゆく(センチメント
    謎の日々 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    池田 晶子(イケダ アキコ)
    1960年東京生まれ。慶應義塾大学文学部哲学科卒業。文筆家。専門用語による「哲学」ではなく、考えるとはどういうことかを、日常の言葉で美しく語る「哲学エッセイ」を確立して、多くの読者を得る。著作多数。とくに若い人々に、本質を考えることの切実さと面白さ、存在の謎としての生死の大切を語り続けた。2007年2月23日没

魂とは何か―さて死んだのは誰なのか [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:トランスビュー
著者名:池田 晶子(著)/わたくし、つまりNobody(編)
発行年月日:2009/02/23
ISBN-10:4901510738
ISBN-13:9784901510738
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:哲学
ページ数:254ページ
縦:20cm
その他:『魂を考える』増補改訂・改題書

    トランスビュー 魂とは何か―さて死んだのは誰なのか [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!