進歩の終焉―来るべき黄金時代(始まりの本) [全集叢書]
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進歩の終焉―来るべき黄金時代(始まりの本) [全集叢書]

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出版社:みすず書房
販売開始日: 2011/11/11
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進歩の終焉―来るべき黄金時代(始まりの本) [全集叢書] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 分子遺伝学の興隆と衰退(古典的時代
    ロマンチック時代
    ドグマの時代
    アカデミック時代)
    2 ファウスト的人間の興隆と衰退(進歩の終り
    芸術と科学の終り
    ポリネシアへの道)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    ステント,ガンサー・S.(ステント,ガンサーS./Stent,Gunther Siegmund)
    1924‐2008。1924年ベルリンに生れる。アメリカに亡命。1948年イリノイ大学でPh.D.を取得。1948年より、カリフォルニア工科大学にて、デルブリュックのグループに加わり、バクテリオファージの研究を行う。デンマーク、フランス留学を経て、カリフォルニア大学ウイルス研究所に就職。その後、カリフォルニア大学教授となる

    渡辺 格(ワタナベ イタル)
    1916年松江市に生れる。1940年東京大学理学部化学科卒業。理学博士。医学博士。慶應義塾大学名誉教授、2007年歿

    生松 敬三(イキマツ ケイゾウ)
    1928年東京に生れる。1950年東京大学文学部哲学科卒業。元中央大学教授。1984年歿

    柳澤 桂子(ヤナギサワ ケイコ)
    1938年東京に生れる。1960年お茶の水女子大学理学部植物学科卒業。Ph.D.理学博士。お茶の水女子大学名誉博士。元三菱化成生命科学研究所主任研究員。著書『卵が私になるまで』(新潮社1993、講談社出版文化賞科学出版賞)『二重らせんの私』(早川書房1995、日本エッセイスト・クラブ賞)など多数

進歩の終焉―来るべき黄金時代(始まりの本) [全集叢書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:みすず書房
著者名:ガンサー・S. ステント(著)/渡辺 格(訳)/生松 敬三(訳)/柳澤 桂子(訳)
発行年月日:2011/11/10
ISBN-10:4622083469
ISBN-13:9784622083467
判型:B6
対象:教養
発行形態:全集叢書
内容:哲学
ページ数:208ページ ※202,6P
縦:20cm
その他: 原書名: THE COMING OF THE GOLDEN AGE:A View of the End of Progress〈Stent,Gunther Siegmund〉
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