熱帯感傷紀行―アジア・センチメンタル・ロード(角川文庫) [文庫]

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熱帯感傷紀行―アジア・センチメンタル・ロード(角川文庫) [文庫]

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出版社:KADOKAWA
販売開始日:2002/09/25
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熱帯感傷紀行―アジア・センチメンタル・ロード(角川文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    失恋、スランプ、貧乏と三重苦のわたしを待ち受けていたアジアの熱気と混沌。タイ人(男性)にしつこくナンパされ、かき氷の誘惑に耐え切れずお腹を壊し、スマトラの暴走バスに命からがら…。それでも貧乏旅行はやめられない!山本周五郎賞作家が綴る楽しくてちょっとほろ苦い失恋旅行記。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 タイ(屋台とトゥクトゥクと水シャワーと―バンコク
    ロイヤル・リゾートのナンパ男―ホア・ヒン ほか)
    第2章 マレーシア(ペナン・ヒルの夜景に泣く―ペナン島
    チャイナタウン再訪―クアラルンプール ほか)
    第3章 インドネシア・スマトラ島(国境船のワイロ役人―ドマイ
    恐怖のスマトラ地獄バス―メダン)
    第4章 インドネシア・ジャワ島(旅は道連れ、なりゆきまかせ―ジャカルタ~スラバヤ
    高地マランで病に倒れる―マラン ほか)
    第5章 シンガポール(旅の終わりのサトウキビジュース―シンガポール)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    中山 可穂(ナカヤマ カホ)
    1960年生まれ。早稲田大学教育学部英文科卒。93年『猫背の王子』で作家デビュー。95年『天使の骨』で朝日新人文学賞を、2001年『白い薔薇の淵まで』で山本周五郎賞を受賞。『花伽藍』は直木賞候補となる

熱帯感傷紀行―アジア・センチメンタル・ロード(角川文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:角川書店
著者名:中山 可穂(著)
発行年月日:2002/09/25
ISBN-10:4043661010
ISBN-13:9784043661015
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:221ページ
縦:15cm

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