薬のルーツ"生薬"―科学的だった薬草の効能(知りたい!サイエンス) [単行本]
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薬のルーツ"生薬"―科学的だった薬草の効能(知りたい!サイエンス) [単行本]

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出版社:技術評論社
販売開始日: 2010/09/02
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薬のルーツ"生薬"―科学的だった薬草の効能(知りたい!サイエンス) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    薬は人に「快」を与えます。その薬の元をたどれば90%以上は植物成分です。植物には生命を養う面と、毒の作用も備えています。この毒こそが、人体のしくみを解明し、有用な薬の開発に光明を与えました。ではなぜ、植物成分は人の心身に効果を示すのでしょうか。ようこそ、薬のルーツを探る旅へ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 植物の毒と薬―魔女は、なぜ箒に跨って空を飛ぶのか?
    第2章 植物と薬学の歴史―薬の歴史は生薬(薬草)発見の歴史
    第3章 植物の生存戦略と薬の接点―植物の自己防衛物質が薬のルーツ?
    第4章 植物と成分および効用―医食同源は植物がもたらす自然のちから
    第5章 植物と薬の本質―植物が作り出した物質が、なぜ、薬として作用するのか?
    第6章 植物と漢方―自然治癒力を高め、身体全体のバランスを整える複合薬とは?
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    関水 康彰(セキミズ ヤスアキ)
    1947年東京生まれ。薬草研究家、薬剤師。東京薬科大学卒業後、川崎市立川崎病院、琴平診療所で薬剤師として勤務。横浜商業高校職業科生理学講師を経て、現在は横浜関水薬局で調剤を行うかたわら、在宅・認知症施設の医療にも従事。横浜市介護認定委員

薬のルーツ"生薬"―科学的だった薬草の効能(知りたい!サイエンス) の商品スペック

商品仕様
出版社名:技術評論社
著者名:関水 康彰(著)
発行年月日:2010/10/01
ISBN-10:4774143790
ISBN-13:9784774143798
判型:B6
対象:専門
発行形態:単行本
内容:医学・薬学・歯学
ページ数:237ページ
縦:19cm
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