話の後始末 [単行本]

販売休止中です

    • 話の後始末 [単行本]

    • ¥1,76053ポイント(3%還元)
100000009001511516

話の後始末 [単行本]

価格:¥1,760(税込)
ポイント:53ポイント(3%還元)(¥53相当)
日本全国配達料金無料
出版社:地方・小出版流通センター
販売開始日:2001/12/10
ご確認事項:返品不可

話の後始末 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    落語つき世相放談。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    相像力レッスン(「だくだく」一九九八年五月二十三日)
    ナンセンスを笑え(「粗忽長屋」一九九六年十月二十六日)
    マスコミのようなもの(「バールのようなもの」一九九七年十一月六日)
    野暮はヤだね(「文七元結」一九九八年十月十六日)
    僕らは副音声(「井戸の茶碗」二〇〇〇年六月二十七日)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    立川 志の輔(タテカワ シノスケ)
    1954年富山県生まれ。76年に明治大学経営学部を卒業したのち、演劇活動や広告代理店勤務を経て、83年に立川談志門下入門。にっかん飛切落語会奨励賞、文化庁芸術祭賞など受賞多数。90年に立川流真打ち昇進。「志の輔らくごin下北沢」ほかの定例ライブを積極的に行う一方、NHK「ためしてガッテン」の司会でも活躍

    天野 祐吉(アマノ ユウキチ)
    1933年東京生まれ。創元社、博報堂などを経て独立、1979年に「広告批評」を創刊する。同誌編集長、発行人を経て、現在は主にマスコミを対象とした評論やコラムの執筆、テレビのコメンテーターとして発言

話の後始末 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:マドラ出版
著者名:立川 志の輔(著)/天野 祐吉(著)
発行年月日:2001/12/10
ISBN-10:4944079281
ISBN-13:9784944079285
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:252ページ
縦:20cm

    地方・小出版流通センター 話の後始末 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!