この世でいちばん大事な「カネ」の話(よりみちパン!セ) [単行本]

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この世でいちばん大事な「カネ」の話(よりみちパン!セ) [単行本]

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出版社:イースト・プレス
販売開始日:2012/09/21
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この世でいちばん大事な「カネ」の話(よりみちパン!セ) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    どん底の時代に喝を入れる、サイバラ流、異色の経済書。中学生以上すべての人。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 どん底で息をし、どん底で眠っていた。「カネ」がないって、つまりはそういうことだった。(「カネ」はいつも、魚の匂いがした
    新しい町、新しい「お父さん」 ほか)
    第2章 自分で「カネ」を稼ぐということは、自由を手に入れるということだった。(高校を退学になった女の子
    「お前は世界でいちばんいい子だ」 ほか)
    第3章 ギャンブル、為替、そして借金。「カネ」を失うことで見えてくるもの。(マンション一室、買えました
    ギャンブルの師匠、銀玉親方登場 ほか)
    第4章 自分探しの迷路は、「カネ」という視点を持てば、ぶっちぎれる。(「カネのハナシ」って下品なの?
    育った町の、それぞれの「ぼくんち」 ほか)
    第5章 外に出て行くこと。「カネ」の向こう側へ行こうとすること。(人ひとり殺すと、いくらですか?
    スモーキーマウンテンの子どもたち ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    西原 理恵子(サイバラ リエコ)
    1964年、高知県生まれ。武蔵野美術大学卒業。大学在学中の88年に「週刊ヤングサンデー」にて『ちくろ幼稚園』を連載、漫画家としてデビュー。97年に『ぼくんち』(小学館)で文藝春秋漫画賞、2004年に『毎日かあさんカニ母編』(毎日新聞社)で文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞、05年に『毎日かあさん』(毎日新聞社)『上京ものがたり』(小学館)で手塚治虫文化賞短編賞を受賞

この世でいちばん大事な「カネ」の話(よりみちパン!セ) の商品スペック

商品仕様
出版社名:イースト・プレス
著者名:西原 理恵子(著)
発行年月日:2012/09/19
ISBN-10:4781690440
ISBN-13:9784781690445
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:234ページ
縦:19cm

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