六点鐘は二度鳴る―自選短篇集歴史ミステリー編〈2〉(小学館文庫) [文庫]

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六点鐘は二度鳴る―自選短篇集歴史ミステリー編〈2〉(小学館文庫) [文庫]

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出版社:小学館
販売開始日: 2008/03/06
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六点鐘は二度鳴る―自選短篇集歴史ミステリー編〈2〉(小学館文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    大好評、井沢元彦氏の歴史ミステリー短篇集の第二弾!一九八〇年に「猿丸幻視行」で江戸川乱歩賞を受賞、華々しくデビューを飾った著者の得意とする歴史ミステリーは今も読者を捉えて離さない。「猿丸…」は実在の人物、折口信夫を主人公にすえて物語を展開したが、本書では、かの織田信長を探偵役として登場させるという大胆な発想に、一読、引きこまれることだろう。
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    妖魔を斬る;六点鐘は二度鳴る;不動明王の剣;二つ玉の男;身中の虫;王者の罪業;裁かれたアドニス;抜け穴
  • 内容紹介

    織田信長と本願寺との和平秘密交渉役が暗殺された! 事件の謎を解く鍵は、信長自らによって六点鐘と名付けられた南蛮式時計にあった――表題作を始めとする、織田信長が次々に謎を解く「信長探偵帳」を中心に、剣豪・宮本武蔵が推理を巡らす『妖魔を斬る』、大阪夏の陣で片桐且元が陥ちた罠を描いた『抜け穴』までを収録。史実の裏に挑戦する異色の歴史ミステリー短篇集第二弾。井沢元彦の才気を見よ! これがベストセラー『逆説の日本史』シリーズの原点だ!

    図書館選書
    史実の謎に挑戦する歴史ミステリー集第2弾
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    井沢 元彦(イザワ モトヒコ)
    作家、1954年愛知県名古屋市生まれ。早稲田大学法学部卒業。TBS報道局記者時代の80年『猿丸幻視行』で第二六回江戸川乱歩賞受賞。以後作家活動に専念

六点鐘は二度鳴る―自選短篇集歴史ミステリー編〈2〉(小学館文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:井沢 元彦(著)
発行年月日:2008/03/11
ISBN-10:4094082557
ISBN-13:9784094082555
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:334ページ
縦:15cm
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