必ずものになる話すための英文法〈Step3〉初級編1 [単行本]
    • 必ずものになる話すための英文法〈Step3〉初級編1 [単行本]

    • ¥1,54047ポイント(3%還元)
    • お取り寄せ
100000009001540026

必ずものになる話すための英文法〈Step3〉初級編1 [単行本]

価格:¥1,540(税込)
ポイント:47ポイント(3%還元)(¥47相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
お届け日:お取り寄せこの商品は、日時を指定できません。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:研究社
販売開始日: 2006/01/20
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
NEWマルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

必ずものになる話すための英文法〈Step3〉初級編1 の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    (d)と発音する過去動詞
    (t)と(id)と発音する過去動詞
    不規則動詞の過去形
    一般動詞を従えないときの過去の疑問文Were(Was)+主語+名詞(形容詞)…?
    一般動詞を従えるときの過去の疑問文Did+人の主語+動詞…?
    一般動詞を従えるときの過去の疑問文Did+無生物主語+動詞…?
    一般動詞を従えないときの過去の否定文 主語+wasn’t(weren’t)+名詞(形容詞)…
    一般動詞を従えないときの過去の否定文 複数主語+weren’t+名詞(形容詞)…
    一般動詞を従えるときの過去の否定文 主語+didn’t+動詞…
    「それは」の意味で使われるThatとItの使い分け〔ほか〕
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    市橋 敬三(イチハシ ケイゾウ)
    ボストンアカデミー校長。英会話上達の秘訣は、「英文法を知っているではなく、使い切れるようにすることにある」と、英会話にとって英文法の不可欠性を、1984年に刊行した著書の中で、日本の英会話教育史上初めて唱えた、この道の草分けであり、現在も第一人者的存在。オハイオ州の名門校マウントユニオン大学を、優等(cum laude)で卒業。言語であるアメリカ英語を研究するだけでなく、アメリカ研究学を専攻し、アメリカの歴史、政治、社会、地理、宗教などを研究したあと、ニューヨークでビジネス界に身を投じ、これらの体験によりアメリカの真の姿を知悉している数少ない知米家のひとり

必ずものになる話すための英文法〈Step3〉初級編1 の商品スペック

商品仕様
出版社名:研究社
著者名:市橋 敬三(著)
発行年月日:2006/01/23
ISBN-10:4327451959
ISBN-13:9784327451950
判型:B6
対象:教養
発行形態:単行本
内容:英米語
ページ数:138ページ
縦:19cm
その他:付属資料:CD1
他の研究社の書籍を探す

    研究社 必ずものになる話すための英文法〈Step3〉初級編1 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!