マリー・アントワネット〈上〉(角川文庫) [文庫]
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マリー・アントワネット〈上〉(角川文庫) [文庫]

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出版社:角川書店
販売開始日: 2007/01/19
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マリー・アントワネット〈上〉(角川文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    女帝マリア・テレジアの愛娘にして、フランス宮廷に嫁いだ王妃マリー・アントワネット。国費を散財し悪女と罵られ、やがて革命までも呼び起こす。しかし彼女は本来、平凡な娘―平凡な人生を歩めば幸せに生きられたはずだった。贅沢、甘やかし、夫の不能…運命は様々に不幸という鞭をふるい、彼女を断頭台へと導いてゆく。歴史が生み出した悲劇の王妃の真実を、渾身の筆で描き出した伝記文学の金字塔。完全新訳、決定版。
  • 出版社からのコメント

    伝記作品の名著として最も名高い『マリー・アントワネット』、待望の新訳!
  • 内容紹介

    運命というものは、人間になんと非情な試練を与えることだろう――ただ愛らしく平凡な娘だったアントワネットの、歴史に翻弄された激動の人生を、壮大な悲劇の物語として世界に知らしめた、古典的名著。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    ツヴァイク,シュテファン(ツヴァイク,シュテファン/Zweig,Stefan)
    1881‐1942。オーストリア、ウィーン生まれ。ユダヤ系作家。20歳で発表した詩集『銀の弦』でリルケやデーメルから絶賛される。哲学、独・仏文学を修め、ウィーン大学卒業後はヨーロッパ、インド、アメリカなどを遍歴。国際的教養人としてロマン・ロランやヴェルハーレンら各国の文化人と親交を結んだ。30代半ばでザルツブルクに邸宅を構え、そこで短編小説集『アモク』、戯曲『ヴォルポーネ』、評伝『三人の巨匠』『デーモンとの闘争』、そして卓抜な手腕を発揮した伝記『ジョゼフ・フーシェ』『マリー・アントワネット』『メアリ・スチュアート』など、数々の傑作を生み出した。1934年、ナチス支配を逃れてイギリスに亡命。さらにNYを経てブラジルへ。国賓待遇を受け、評伝『バルザック』、自伝的エッセー『昨日の世界』を発表したが、1942年にリオ近郊ペトロポリスにて死去
  • 著者について

    シュテファン・ツヴァイク (シュテファンツヴァイク)
    ウィーン生まれ。オーストリアのユダヤ系作家・評論家。哲学、独・仏文学を修め、早くから諸国を遍歴。1901年に文壇に登場以来、ボードレール、ヴェルレーヌの訳詩をはじめ、多岐にわたる創作活動を展開、とりわけ評伝に卓抜な手腕を発揮した。1942年死去。

マリー・アントワネット〈上〉(角川文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:角川書店
著者名:シュテファン ツヴァイク(著)/中野 京子(訳)
発行年月日:2007/01/25
ISBN-10:4042082076
ISBN-13:9784042082071
判型:文庫
発売社名:角川グループパブリッシング
対象:一般
発行形態:文庫
内容:外国文学小説
言語:日本語
ページ数:362ページ
縦:15cm
その他: 原書名: Marie Antoinette〈Zweig,Stefan〉
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