文芸としての童謡―童謡の歩みを考える(SEKAISHISO SEMINAR) [全集叢書]

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文芸としての童謡―童謡の歩みを考える(SEKAISHISO SEMINAR) [全集叢書]

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出版社:教学社
販売開始日:1997/03/31
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文芸としての童謡―童謡の歩みを考える(SEKAISHISO SEMINAR) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「こどものうた」をつくった人びと。詩における一形態としてまた子供が口ずさむ歌謡として独自に発展した童謡の軌跡。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 童謡の誕生まで―童謡前史の詩人たち(太田玉茗
    岩野泡鳴 ほか)
    2 童謡興隆期の詩人たち(北原白秋と西条八十の遺したもの
    北原白秋の思想性 ほか)
    3 地方の童謡運動(仙台のおてんとさん社
    青柳花明と群馬童謡詩人会 ほか)
    4 海外の童謡・詩の受容

文芸としての童謡―童謡の歩みを考える(SEKAISHISO SEMINAR) の商品スペック

商品仕様
出版社名:世界思想社 ※出版地:京都
著者名:畑中 圭一(著)
発行年月日:1997/03/31
ISBN-10:4790706443
ISBN-13:9784790706441
判型:B6
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:日本文学詩歌
ページ数:237ページ
縦:20cm

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