なぜ日本は“嫌われ国家"なのか―世界が見た太平洋戦争(角川oneテーマ21) [新書]
    • なぜ日本は“嫌われ国家"なのか―世界が見た太平洋戦争(角川oneテーマ21) [新書]

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なぜ日本は“嫌われ国家"なのか―世界が見た太平洋戦争(角川oneテーマ21) [新書]

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出版社:角川書店
販売開始日: 2010/07/13
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なぜ日本は“嫌われ国家"なのか―世界が見た太平洋戦争(角川oneテーマ21) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    未だに残るネガティヴ・イメージはいつ、誰が、何のために作ったのか?戦争が作った日本の負のイメージとは?世界がどのような目的で太平洋戦争に参加し、どのようにして日本及び日本人像を獲得していったのか、主要国ごとに解説。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 なぜ太平洋戦争を外から見るのか
    第2章 同世代の外国人は日本をどう見たか
    第3章 民主主義の敵・日本―アメリカの日本観
    第4章 親しみから憎悪への転換―イギリスの日本観
    第5章 許しはしないが利用する―中国の日本観
    第6章 共産主義運動の拠点―ソ連の日本観
    第7章 「黄色い猿ども」を利用せよ―ドイツ、イタリアの日本観
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    保阪 正康(ホサカ マサヤス)
    ノンフィクション作家。評論家。1939年12月、北海道生まれ。同志社大学文学部卒業後、出版社勤務を経て著述活動に入る。近現代史(特に昭和史)の事象、事件、人物を中心にした作品や医学・医療を検証する著作を発表するほか、「昭和史を語り継ぐ会」を主宰、『昭和史講座』を刊行している

なぜ日本は“嫌われ国家"なのか―世界が見た太平洋戦争(角川oneテーマ21) の商品スペック

商品仕様
出版社名:角川書店
著者名:保阪 正康(著)
発行年月日:2010/07/10
ISBN-10:4047102474
ISBN-13:9784047102477
判型:新書
発売社名:角川グループパブリッシング
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:167ページ
縦:18cm
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