メリットの法則―行動分析学・実践編(集英社新書) [新書]
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メリットの法則―行動分析学・実践編(集英社新書) [新書]

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出版社:集英社
販売開始日:2012/11/21
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メリットの法則―行動分析学・実践編(集英社新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「すぐに弱音を吐いてしまう」「ダイエットに失敗する」…日常ありがちな私たちの行動を分析するのに、難しい理論はいらない。心理学のメインテーマともいえる「なぜ、その人は○○をしてしまうのか」という問いへの答えを「心」ではなく、「外部の環境」に求めるのが行動分析学だ。「好子」「嫌子」「出現」「消失」。あらゆる行動は、四つのキーワードで分析可能であり、不登校から潔癖症まで、様々な問題行動を劇的に改善することができる。本書は、そうした改善の実例を豊富に揃えるとともに、最新の知見も交えた実践の書である。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 その行動をするのはなぜ?
    第2章 行動に影響を与えるメカニズム(基本形)
    第3章 行動がエスカレートしたり、叱られても直らないのはなぜ?
    第4章 行動に影響を与えるメカニズム(応用形)
    第5章 行動は見た目よりも機能が大事
    第6章 日常のありふれた行動も
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    奥田 健次(オクダ ケンジ)
    1972年、兵庫県生まれ。専門行動療法士、臨床心理士。桜花学園大学大学院客員教授、法政大学大学院非常勤講師。2012年に行動コーチングアカデミーを設立。代表を務め、発達障害、自閉症、不登校などの問題解決を行う。緻密な指導プログラムで子どもの問題行動を改善させることから、「子育てブラックジャック」と呼ばれる

メリットの法則―行動分析学・実践編(集英社新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:集英社
著者名:奥田 健次(著)
発行年月日:2012/11/21
ISBN-10:4087206645
ISBN-13:9784087206647
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:心理学
ページ数:222ページ
縦:18cm

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