退いて後の見事な人生(祥伝社新書) [新書]
    • 退いて後の見事な人生(祥伝社新書) [新書]

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退いて後の見事な人生(祥伝社新書) [新書]

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出版社:祥伝社
販売開始日: 2012/11/10
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退いて後の見事な人生(祥伝社新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    仕事や役職を退き、第一線を離れると、かつては隠居の暮らしが用意された。現場を他人に譲った後の人生の最終コーナーで、先人たちは何を成したのだろうか?「隠居とは、本当にやりたかったことと真剣に取り組むための出発点だ」と考える著者は、日本史に名を遣した八人の「隠居力」を考察し、なぜ隠居後に大きな力を発揮できたのかを検証していった。彼らはなぜ、人生を何度も生きられたのか?突然死でこの世を去らない限り、誰もが否応なく体験するリタイア生活。八人それぞれの老年の暮らしの中に、現代にも通じるリタイアの極意が隠されていた。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    新井白石―隠居後は、過去の検証に努力
    黒田如水―二代目のために自分の“悪評”をつくり出す
    徳川斉昭―グローカリズムの「隠居連合」
    古田織部―師の志を継ぎ、その恨みを晴らすために生きる
    松平宗衍―舞台裏の苦労を一身に引き受ける
    松居遊見―若い時から「隠居力」を発揮
    伊能忠敬―やりたいことに専念するために、現役時代を精いっぱい生きる
    鴨長明―ツイてなかった半生の総仕上げ
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    童門 冬二(ドウモン フユジ)
    1927年、東京都生まれ。長く都庁に勤め、広報室長、企画調整局長などを歴任。後に作家活動に専念する

退いて後の見事な人生(祥伝社新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:祥伝社
著者名:童門 冬二(著)
発行年月日:2012/11/10
ISBN-10:439611298X
ISBN-13:9784396112981
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本歴史
ページ数:252ページ
縦:18cm
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