半七捕物帳 年代版〈3〉江戸も震えた安政の世―光る半七の眼 [単行本]

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半七捕物帳 年代版〈3〉江戸も震えた安政の世―光る半七の眼 [単行本]

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出版社:まどか出版
販売開始日: 2012/11/30
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半七捕物帳 年代版〈3〉江戸も震えた安政の世―光る半七の眼 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    捕物小説の嚆矢『半七捕物帳』の各編を事件発生順に収録。詳細な註釈、年表も付け、半七の生きた江戸を浮かび上がらせたシリーズ。
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    廻り燈篭―安政元年(一八五四)四月
    お化師匠―安政元年(一八五四)七月
    幽霊の観世物―安政元年(一八五四)七月
    半鐘の怪―安政元年(一八五四)九月
    海坊主―安政二年(一八五五)三月
    川越次郎兵衛―安政二年(一八五五)三月
    金の蝋燭―安政二年(一八五五)四月
    朝顔屋敷―安政三年(一八五六)十一月
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    岡本 綺堂(オカモト キドウ)
    小説家、劇作家。1872年(明治5年)、英国公使館に勤める旧幕臣の長男として東京に生まれる。1890年(明治23年)、東京日日新聞に入社。やまと新聞社などを経て、24年間を記者として過ごす傍ら、戯曲「維新前後」「修禅寺物語」などを執筆し、新歌舞伎運動の劇作家として名を馳せる。1916年(大正5年)、海外探偵小説からヒントを得た『半七捕物帳』を書き始める。同書は断続しながらも21年間で69篇が発表され、捕物帳の元祖として現在も多くの読者を惹きつけている

半七捕物帳 年代版〈3〉江戸も震えた安政の世―光る半七の眼 の商品スペック

商品仕様
出版社名:まどか出版
著者名:岡本 綺堂(著)
発行年月日:2012/11/30
ISBN-10:4944235623
ISBN-13:9784944235629
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学小説
ページ数:302ページ
縦:20cm
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