歴史が面白くなる東大のディープな日本史〈2〉 [単行本]

販売休止中です

    • 歴史が面白くなる東大のディープな日本史〈2〉 [単行本]

    • ¥1,10033ポイント(3%還元)
100000009001732504

歴史が面白くなる東大のディープな日本史〈2〉 [単行本]

価格:¥1,100(税込)
ポイント:33ポイント(3%還元)(¥33相当)
日本全国配達料金無料
出版社:中経出版
販売開始日:2012/12/25
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

  • 書籍
  • - 284956位

歴史が面白くなる東大のディープな日本史〈2〉 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    まだまだあった!東大の傑作入試問題!10万人が日本史の奥深さを味わったベストセラーの第2弾。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 古代(「日本」はいつから始まったのか?(09年度第1問)―“外交音痴”ではなかった古代の朝廷
    朝廷はなぜ巨大道路を建設したのか?(00年度第1問)―高速道路4車線分の古代道路 ほか)
    第2章 中世(御成敗式目を制定した意図は?(05年度第2問)―基本レベルの史料をかみしめながら読む
    幕府はなぜ次男の言い分を認める判決を下したのか?(85年度第2問)―鎌倉時代の裁判はどのようなものだったのか? ほか)
    第3章 近世(豊臣秀吉がキリシタンに感じた脅威とは?(00年度第2問)―キリシタンは“異物”だったのか?
    支配者は農民をどのような目で見ていたか?(87年度第3問)―変わる農民観 ほか)
    第4章 近代(伊藤博文が憲法制定を急いだのはなぜか?(89年度第4問)―中身は本格派
    日露戦争で国際関係はどのように変化したか?(02年度第3問)―明治日本のターニング・ポイント ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    相澤 理(アイザワ オサム)
    1973年生まれ。東京大学文学部卒業。現在、東進ハイスクール講師。市進予備校prep15水道橋校・Z会東大マスターコースで“東大日本史”講座を担当し、数多くの東大合格者を輩出する。現在は東進ハイスクール・東進衛星予備校でセンター倫理対策の映像授業を担当する

歴史が面白くなる東大のディープな日本史〈2〉 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:中経出版
著者名:相澤 理(著)
発行年月日:2012/12/25
ISBN-10:4806145793
ISBN-13:9784806145790
判型:新書
対象:実用
発行形態:単行本
内容:日本歴史
ページ数:254ページ
縦:18cm

    中経出版 歴史が面白くなる東大のディープな日本史〈2〉 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!