晴れのち曇り 曇りのち晴れ―山の画文集(平凡社ライブラリー) [全集叢書]

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晴れのち曇り 曇りのち晴れ―山の画文集(平凡社ライブラリー) [全集叢書]

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出版社:平凡社
販売開始日:2001/02/09
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晴れのち曇り 曇りのち晴れ―山の画文集(平凡社ライブラリー) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    初めて穂高の雪渓を眺めたときのときめき、谷川岳や一ノ倉沢を見上げたときの驚き、無性に山を恋しくなるザックの匂い。理屈抜きに山が好きだった頃の、ほほえましくも大胆な「若き日の山」。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    穂高の山と人(はじめての雪渓―阿曾原峠から針ノ木峠
    北穂高喧嘩行
    北穂小屋の火事 ほか)
    折々の山(谷川岳で出会った遭難死
    ネンザツアー―乗鞍岳から安房峠
    腹下し山行―赤石岳 ほか)
    北海道の山と海(十勝・大雪・ニセコ
    知床の這松こぎ
    知床岬の番屋で ほか)
    白馬とスキー小屋(冬山一人歩き―唐松岳
    腕を折った八方尾根
    白馬一人歩き ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    熊谷 榧(クマガイ カヤ)
    1929年、画家・熊谷守一の二女として東京に生まれる。日本女子大学卒業。画家。貼り絵をへて、油絵、陶絵、陶彫など、〈山・雪・人〉をテーマに活躍を続けるとともに、1985年、父の旧居跡に熊谷守一美術館を創設し、その運営にもあたっている。他方、大学時代に山の魅力にひかれて以来、北海道、東北、日本アルプスを中心に活動し、1958年、白馬スキー小屋を建て13冬を暮らす。その後、ヨーロッパ・アルプス・、ヒマラヤ、チベット、グリーンランド、パタゴニア、アンデスなど、活動は広く海外におよんでいる。おもな著書に、『スキーをはけば怖くない』(グリーン・プレス再刊)、『アルプスの氷河を滑る』(白山書房、以下同)、『グリーンランドは旅人を離さない』、『K2からカイラスへ』などがある

晴れのち曇り 曇りのち晴れ―山の画文集(平凡社ライブラリー) の商品スペック

商品仕様
出版社名:平凡社
著者名:熊谷 榧(著)
発行年月日:2001/02/07
ISBN-10:4582763847
ISBN-13:9784582763843
判型:B6
対象:一般
発行形態:全集叢書
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:311ページ
縦:16cm
その他:『晴れのち曇り 曇りのち晴れ』再構成・改題書

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