集合知とは何か―ネット時代の「知」のゆくえ(中公新書) [新書]
    • 集合知とは何か―ネット時代の「知」のゆくえ(中公新書) [新書]

    • ¥90228ポイント(3%還元)
    • お取り寄せ
100000009001776319

集合知とは何か―ネット時代の「知」のゆくえ(中公新書) [新書]

  • 3.0
価格:¥902(税込)
ポイント:28ポイント(3%還元)(¥28相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
お届け日:お取り寄せこの商品は、日時を指定できません。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:中央公論新社
販売開始日: 2013/02/22
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

集合知とは何か―ネット時代の「知」のゆくえ(中公新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    インターネットの普及以来、アカデミズムの中核を成してきた専門知が凋落する中で、集合知が注目を集めている。このネット上に出現した多数のアマチュアによる知の集積は、いかなる可能性をもち、社会をどのように変えようとしているのか。基礎情報学を中軸に据え、哲学からサイバネティクス、脳科学まで脱領域的に横断しつつ、二一世紀の知のあり方を問い、情報社会の近未来をダイナミックに展望する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 ネット集合知への期待
    第2章 個人と社会が学ぶ
    第3章 主観知から出発しよう
    第4章 システム環境ハイブリッドSEHSとは
    第5章 望ましい集合知をもとめて
    第6章 人間=機械複合系のつくる知
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    西垣 通(ニシガキ トオル)
    1948年東京都生まれ。東京大学工学部計数工学科卒業。日立製作所に入社。コンピュータ・ソフトの研究開発に携わる。その間、スタンフォード大学で客員研究員。その後、明治大学などを経て、東京大学大学院情報学環教授。工学博士。専攻は情報学・メディア論

集合知とは何か―ネット時代の「知」のゆくえ(中公新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:西垣 通(著)
発行年月日:2013/02/25
ISBN-10:4121022033
ISBN-13:9784121022035
判型:B6
対象:教養
発行形態:新書
内容:哲学
ページ数:220ページ
縦:18cm
他の中央公論新社の書籍を探す

    中央公論新社 集合知とは何か―ネット時代の「知」のゆくえ(中公新書) [新書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!