浮浪雲 44(ビッグコミックス 2104) [コミック]

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浮浪雲 44(ビッグコミックス 2104) [コミック]

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出版社:小学館
販売開始日: 1990/09/01
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浮浪雲 44(ビッグコミックス 2104) [コミック] の 商品概要

  • 内容紹介

    激動の幕末を、流れる雲のようにサラリと生きる“大江戸楽天人伝”。

    ▼第1話/未練の花▼第2話/七人の妻▼第3話/おしゃれ川柳▼第4話/開好記▼第5話/成りがたし▼第6話/つくし誰の子▼第7話/やさぐれ街道▼第8話/親子丼▼第9話/馬の耳 ●登場人物/浮浪雲(品川宿の問屋場、夢屋の頭。柔軟かつ強靱な精神の持ち主)、新之助(雲の長男。大人物を夢見る熱血少年)、カメ(雲の妻)、欲次郎〈とっつあん〉(夢屋の帳場をまかされている老人) ●あらすじ/とっつあんの古い友人が、嫁に出た三人の娘に会いに品川へやってきた。長女から順番に訪ねたのだが冷たい対応に友人は、歳は取りたくないものだと悲しむ。見かねたとっつあんは、三人の娘の所へ乗り込むが……(第1話)。▼大工の長七の妻、お馬は、なまけもので洗濯もやろうとしない、それでいて強気ないわゆる悪妻だ。カメが注意しても耳を貸すどころか、逆に怒られてしまう。仕方なく、渋沢先生がお馬に説教をすることにした……(第2話)。▼あくどい商売で近所では有名などくだみ屋。父親に似ず若くて美しいどくだみ屋の娘、美絵にある日、お見合いの話が舞い込んだのだが……(第4話)。

    図書館選書
    舞台は幕末の品川宿。物事に執着せず、ふわりと生きる問屋場の頭、浮浪雲。子供の教育や夫婦間の問題、はたまた女性のくどき方まで、人生の名人浮浪雲がサラリとヒントを与えてくれる。悩める現代人必読の名作ドラマ

浮浪雲 44(ビッグコミックス 2104) [コミック] の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:ジョージ秋山(著)
発行年月日:1990/09
ISBN-10:4091821049
ISBN-13:9784091821041
発行形態:コミック
内容:コミック・劇画
ページ数:213ページ
縦:18cm
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