味いちもんめ<21>(コミック文庫(青年)) [文庫]

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味いちもんめ<21>(コミック文庫(青年)) [文庫]

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出版社:小学館
販売開始日: 2005/06/15
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味いちもんめ<21>(コミック文庫(青年)) [文庫] の 商品概要

  • 内容紹介

    ▼第1話/コロッケ▼第2話/芹(せり)▼第3話/サポーター▼第4話/カラスミ▼第5話/回転寿司▼第6話/茄子の花▼第7話/佃煮▼第8話/梅雨入り▼第9話/七夕膳▼第10話/うな茶▼第11話/タタミイワシ▼第12話/雲の峰▼第13話/ニガウリ▼第14話/海老芋●主な登場人物/伊橋悟(料亭「藤村」の煮方。お調子者な面もあるが日々成長中)、熊野(「藤村」の花板。通称・親父さん[おやっさん])、ボンさん(「藤村」の油場担当。熟年ながら伊橋とほぼ同期。元は僧侶で遊び人?)●あらすじ/ある日、昼食の賄いでタケノコのコロッケを作った伊橋。そのことで、中学時代に毎日食べていた肉屋のコロッケを思い出し、久しぶりに食べに出かける。ところが着いてみると、店の主人は息子に代わっていて、昔の繁盛ぶりが嘘のように閑散とした様子。しかも肝心のコロッケが、以前とは似ても似つかぬひどい味で…(第1話)。●本巻の特徴/最近、江戸前の味・佃煮にハマっている伊橋。それを知った親父さんが、突然京都に行って来いと言い出した。理由も分からぬまま、京の料亭「花家」や「登美幸」をまわる伊橋だが…!? 第7話「佃煮」ほか全14話を収録。●その他の登場人物/谷沢誠(「藤村」の立板。伊橋と同い年だが「藤村」では3年先輩)、黒田(「藤村」の焼方)、渡辺(「藤村」の追い回し。元は激安ショップ店員)

    図書館選書
    料理人をめざす若者・伊橋悟が入った世界は、三食下宿付き、雀の涙の給料、そして厳しい“追い回し”の日々! 料亭「藤村」で巻き起こる、汗と涙の板前修業物語!!

味いちもんめ<21>(コミック文庫(青年)) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:あべ 善太(著)/倉田 よしみ(著)
発行年月日:2005/06
ISBN-10:4091928617
ISBN-13:9784091928610
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:コミック・劇画
言語:日本語
ページ数:291ページ
縦:16cm
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