名著で学ぶインテリジェンス(日経ビジネス人文庫) [文庫]

販売休止中です

    • 名著で学ぶインテリジェンス(日経ビジネス人文庫) [文庫]

    • ¥83826ポイント(3%還元)
100000009001821237

名著で学ぶインテリジェンス(日経ビジネス人文庫) [文庫]

価格:¥838(税込)
ポイント:26ポイント(3%還元)(¥26相当)
日本全国配達料金無料
出版社:日本経済新聞社
販売開始日: 2008/11/06
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

名著で学ぶインテリジェンス(日経ビジネス人文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    グローバル化する経済社会において欠かせないキーワードになっているが、日本人に最も欠けているセンスが「インテリジェンス」だ!本書は、その歴史と発想法を、国内外の名著から読み解く日本初のインテリジェンス・ガイド。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 インテリジェンス研究の古典(情報分析の礎を築く―S・ケント『アメリカの世界政策のための戦略インテリジェンス』
    情報史研究の金字塔―H・ヒンズリー他『第二次世界大戦におけるイギリスのインテリジェンス』 ほか)
    第2部 インテリジェンスを学ぶためのテキスト(インテリジェンスを学ぶ最初の一冊―M・ローウェンソル『インテリジェンス秘密から政策へ』
    インテリジェンス運営の「秘訣」とは―M・ハーマン『平和と戦争におけるインテリジェンス・パワー』)
    第3部 戦争とインテリジェンス(クラウゼヴィッツ主義者の情報論―M・ハンデル『戦争、戦略とインテリジェンス』
    連合軍の対日インテリジェンス―R・J・オルドリッチ『日・米・英「諜報機関」の太平洋戦争』 ほか)
    第4部 冷戦―東西対立とインテリジェンス(冷戦におけるインテリジェンスの役割―L・フリードマン『アメリカのインテリジェンスとソ連の戦略的脅威』
    インテリジェンスは誤った政策を救えるか―P・クラドック『汝の敵を知れ合同情報委員会は世界をどう見たか』 ほか)
    第5部 秘密情報部の足跡(対外情報機関の栄光と挫折―P・ベルネール『フランス秘密情報機関ファンビル部長の華麗な冒険』
    スパイの歴史としての二〇世紀―J・T・リチェルソン『トップシークレット20世紀を動かしたスパイ100年正史』 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小谷 賢(コタニ ケン)
    防衛省防衛研究所戦史部教官。1973年京都府生まれ。立命館大学国際関係学部卒業後、ロンドン大学キングス・カレッジ大学院修士課程修了。京都大学大学院人間・環境学研究科博士課程修了。博士(人間・環境学)。2004年から現職。専門はイギリス政治外交史、インテリジェンス研究

名著で学ぶインテリジェンス(日経ビジネス人文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:日本経済新聞出版社
著者名:小谷 賢(編)
発行年月日:2008/10/01
ISBN-10:4532194660
ISBN-13:9784532194666
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:政治含む国防軍事
ページ数:261ページ
縦:15cm
他の日本経済新聞社の書籍を探す

    日本経済新聞社 名著で学ぶインテリジェンス(日経ビジネス人文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!