女がそれを食べるとき(幻冬舎文庫) [文庫]
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女がそれを食べるとき(幻冬舎文庫) [文庫]

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出版社:幻冬舎
販売開始日: 2013/04/10
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女がそれを食べるとき(幻冬舎文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    あの人を思うと食べることを忘れる。彼が欲しい気持ちと同じくらい、食欲が止まらない。好きな人と共にする食事は、身体を重ねることに似ている―恋愛と食べることの間には、様々な関係がある。女性作家の描いた“食と恋”を巡る傑作小説を、芥川賞作家・楊逸が選出。甘美なため息がこぼれるほど美味なる9篇を味わえる、贅沢なアンソロジー。
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    サモワールの薔薇とオニオングラタン(井上荒野)
    晴れた空の下で(江國香織)
    家霊(岡本かの子)
    贅肉(小池真理子)
    台所のおと(幸田文)
    骨の肉(河野多惠子)
    たこやき多情(田辺聖子)
    間食(山田詠美)
    幽霊の家(よしもとばなな)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    楊 逸(ヤン イー)
    1964年中国ハルビン市生まれ。2008年、「時が滲む朝」で第一三九回芥川賞を受賞。日本語以外を母語とする作家として史上初めての受賞となり話題を呼んだ

女がそれを食べるとき(幻冬舎文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:幻冬舎
著者名:楊 逸(選)/日本ペンクラブ(編)
発行年月日:2013/04/10
ISBN-10:4344420128
ISBN-13:9784344420120
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
ページ数:333ページ
縦:16cm
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