リスクとの遭遇(日経プレミアシリーズ) [新書]
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リスクとの遭遇(日経プレミアシリーズ) [新書]

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出版社:日本経済新聞社
販売開始日:2013/05/10
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リスクとの遭遇(日経プレミアシリーズ) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    なぜ人間は、「滅多に起きないが影響が甚大」な災害には敏感なのに、日常の失敗や危険への対策はおろそかになるのか―。『リスク、不確実性、そして想定外』の著者が、生活シーンから歴史的事件など豊富なエピソードを用いて、「リスク管理」で失敗しないための基礎知識をわかりやすく解説する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 「電車に乗る」というリスク
    第2章 「予測」という名の想定
    第3章 なぜ人間は慢心するのか
    第4章 木を見ず森を見る
    第5章 宇宙人の襲来も「想定」すべきか
    第6章 バブルは「錯覚」から生まれる
    第7章 緊張感なき「組織」、想定外なき「社会」
    第8章 生物にとっての「リスク、不確実性、そして想定外」
    終章 人生のリスク管理
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    植村 修一(ウエムラ シュウイチ)
    大分県立芸術文化短期大学教授。1956年福岡県生まれ。東京大学法学部卒業後、日本銀行入行。調査統計局経済調査課長、大分支店長、金融機構局審議役などを経て退職。民間会社や独立行政法人経済産業研究所に勤務の後、2013年より現職

リスクとの遭遇(日経プレミアシリーズ) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:日本経済新聞出版社
著者名:植村 修一(著)
発行年月日:2013/05/08
ISBN-10:4532261988
ISBN-13:9784532261986
判型:B6
対象:教養
発行形態:新書
内容:社会
ページ数:235ページ
縦:18cm

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