解説・戦後記念切手 濫造・濫発の時代1946-1952 [単行本]

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解説・戦後記念切手 濫造・濫発の時代1946-1952 [単行本]

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出版社:郵趣サービス社
販売開始日:2001/12/06
ご確認事項:返品不可

解説・戦後記念切手 濫造・濫発の時代1946-1952 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    各記念切手ごとに発行の経緯を解説しつつ、現在まで続く日本郵政の病理とその原点を鮮やかに描き出した気鋭の新作。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    郵便創始75周年
    日本国憲法施行
    東京切手展(郵便切手を知る展覧会‐東京)
    民間貿易再開
    京都切手展(郵便切手を知る展覧会‐京都)
    司法保護記念日
    鉄道75年
    第2回国民体育大会
    切手趣味週間(北斎小型シート)
    社会事業共同募金〔ほか〕
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    内藤 陽介(ナイトウ ヨウスケ)
    1967年1月、東京都生まれ。1990年3月、東京大学文学部卒業。現在、東京大学大学院人文社会系研究科・助手。切手を中心とした郵便資料を用いて、国家と社会、時代や地域のあり方を読み解く研究・著述・創作活動を積極的に行っている。2001年に日本で開かれた国際切手展「PHILANIPPON’01」では、日本人としてはじめてテーマ部門で金賞を受賞

解説・戦後記念切手 濫造・濫発の時代1946-1952 の商品スペック

商品仕様
出版社名:日本郵趣出版
著者名:内藤 陽介(著)
発行年月日:2001/12/04
ISBN-10:488963603X
ISBN-13:9784889636031
判型:A5
発売社名:郵趣サービス社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本歴史
ページ数:310ページ
縦:21cm

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