Walkabout [単行本]
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Walkabout [単行本]

竹沢 うるま(写真・文)
価格:¥3,520(税込)
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出版社:小学館
販売開始日: 2013/08/03
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Walkabout [単行本] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    01 North to South America―2010.03.18‐2011.03.25(Trinidad,Cuba
    Havana,Cuba
    Santiago de Cuba,Cuba ほか)
    02 Africa―2011.04.11‐2012.01.17(Anakao,Madagascar
    Wodabe Tribe,Niger
    Lower Valley of Omo,Ethiopia ほか)
    03 Europe to Far East―2012.01.18‐2012.12.31(Cabo da Roca,Portugal
    Mostar,Bosnia&Herzegovina
    London,UK ほか)
  • 内容紹介

    自分の足で歩き、目で見た旅の記憶

    新進気鋭の写真家、竹沢うるま氏の最新写真集。 竹沢氏は昨年まで3年弱にわたって、北米、南米、南極、アフリカ、ユーラシアの 5大陸、103の国と地域を旅し、35万点という膨大な写真を撮影してきました。その中から280点を選び、まとめたのが本書です。旅行やツアーではなく、身体で感じながら旅をする体験は、世界中の情報がデスクトップで閲覧できるこの時代には少なくなっているかもしれません。しかし、著者がその足で歩き、その目で見て感じ、写した写真には人間がまさに「生きている」瞬間が埋めこまれ、私たちに「生きる」ことの意味、「幸せ」の意味を問いかけているようです。 タイトルの「Walkabout」には、「放浪する」という意味のほかに「通過儀礼としての旅」という意味があります。

    【編集担当からのおすすめ情報】
    320ページという圧倒的なボリュームで、竹沢氏の写真がテレビやインターネットには映らない世界の今現在のリアルな姿を描きます。30代前半の3年間、カメラを通して見た世界に何を感じ、何を考えて旅をしてきたか、あとがきと写真のキャプションは必見です。

    図書館選書
    103か国を3年弱、旅して撮った写真は35万点。自分の足で歩き、人間が「生きている」瞬間を撮影した写真は「リアルに生きてる?」と私たちに問いかけます。書名は「放浪」、また「通過儀礼の旅」の意味です。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    竹沢 うるま(タケザワ ウルマ)
    1977年生まれ。写真家。ダイビング雑誌のスタッフフォトグラファーを経て、2005年独立。世界各地を旅して写真を撮り続け、これまで訪れた国は130か国を超す。「うるま」とは、沖縄の方言でサンゴの島の意

Walkabout [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:竹沢 うるま(写真・文)
発行年月日:2013/08/06
ISBN-10:4096820849
ISBN-13:9784096820841
判型:規大
対象:一般
発行形態:単行本
内容:絵画・彫刻
言語:日本語
ページ数:1冊
縦:18cm
横:27cm
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